マスク不足、新型コロナウイルスで!除菌スプレーは、インフルエンザなどにも「プリート」でシュシュ消臭効果もあり?!

マスク不足、新型コロナウイルスで!除菌スプレーは、インフルエンザなどにも「プリート」でシュシュ消臭効果もあり?!

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新型コロナウイルスでマスク不足が深刻化

新型コロナウイルスという、新ウイルス肺炎の登場で
マスクの不足が深刻化しています。

春節で旅行に来ていた中国人が大量買い占めというニュースも流れ、日本でも新型コロナウイルスの発症者が出るとさらにマスク不足で売り場では、マスク売り切れ続出になっています。

医療現場でもマスクや消毒が不足してきたと言われています。
病院でマスクや消毒薬がないなんて、あり得ないことですよね。
せめて、そこは優先して、何とかして欲しいです。

マスク不足はいつ解消になるのか

マスク製造の大手メーカー、ユニ・チャームも複数の国内工場でマスクの増産をしています。

新コロナウイルスの発症し、春節で日本に旅行に来ていた中国人の帰国するときの大量買い占めや、新コロナウイルスの肺炎患者が
日本で確認され、小売店からの発注が急増したため

2020年1月17日から増産しています。
日中の製造から、24時間操業に切り替えました。
3交代での24時間体制で増産しているとのことです。

初めは、1月末までの予定だったそうですが、まだまだ
マスク不足は続きそうです。

不足になると横行するのがオークションでの高値販売。
転売目的で大量買いした人がいたのでしょう。

数十万円まで値段がつり上がってしまったそうです。

現在、メルカリやラクマ、ヤフオクなどでは、マスクや消毒薬などの不当な高額出品禁止することが決定しています。
出展を削除する措置が行われているそうです。

少しずつ、薬局でも発売されますが、一瞬で売り切れてしまうそうです。
いつ、どのくらい、どこで買えるか、探すしかないようですね。

マスクを再利用する人も続出

マスクなしでは出歩くのは危険。
それでもマスクはない。

最後の2枚を洗い替えして使っている人たちも増え始めたそうです。
ネットでもマスクを洗って使えるのかという質問もあります。

その答えは、本来は「使い捨てる」前提で作られているため、洗い方によっては布が傷ついてしまい、マスクとしての役目を果たさなくなる可能性があるということです。

洗って使えるのは、1、2回が限度でしょうとのことでした。

本来のマスクの使い方とは

基本的には、「症状がある人がつけるもの」がマスク。

症状がある人が、咳やくしゃみをした時に、外に飛び散らないようにするための物が「マスク」だそうです。

本来マスクは、予防ではなく、菌を飛び散らさないようにするための物だそうです。

新コロナウイルスのウイルスは、小さいので、マスクの目を通り過ぎてしまうので、予防にはあまり向いていないとか。

しかし、ウイルスを持った人がマスクなしで咳やくしゃみをした時に、直接かかってしまうことを考えると付けたことが安心材料になるでしょうと、専門家は言っています。

ウイルスをつかないようにすることが大切

さらにマスクの細かい使い方をテレビで説明していていました。

とにかくウイルスや、菌が付くのは「手」、
その手に付いたウイルスや菌を体の中に入れないようにすることが何よりも大切。
手で口の周りに触ってしまうのが一番いけないそうです。

マスクの正しい使い方は

・マスクの内側を手で触らない。
もしも触ってしまったら、マスクを取り替える。

・アゴの下にマスクをずらさない。
もしもずらしてしまったら、マスクを取り替える。

この通りにしていたら、一日に何枚マスクが必要になってしまうのだろうと思ってしまいます。

なので、マスクを一日1枚で済ませるには、

・外したい場合は、ヒモの部分を掴んで、外す。

・外したマスクの内側を触らないように外側を持って、
内側を中にして二つ折りして畳んでおく。

「プリート(PULITO)」除菌スプレーでシュシュ

アルコール消毒ではない「プリート」
しかし、一瞬で除菌効果が望めるそうです。消臭効果もあるのが魅力です。

PULITO(プリート)除菌消臭剤

プリート(PULITO)という除菌スプレーの主成分は、安定化二酸化塩素。

安定化二酸化塩素は国際的基準を満たしていて、
「安定性、毒性、効能、効果」の国内外の公的機関の認定を受けています。

食中毒の大腸菌O-157、コレラ菌、レジオネラ菌、
さらにインフルエンザ、ノロウイルス、新コロナウイルスも
短時間で除菌効果が見込まれるそうです。

ニオイにも、塩素が化学反応して消臭も期待できるとか。
その他にもこんな使い方があるそう

↓  ↓  ↓  ↓  ↓

PULITO(プリート)除菌消臭剤

まとめ買いするとお得になるようですよ。

こまめに手洗い、うがい、水分補給、気持ち

ウイルスや菌は、手に付いて、そこから口や粘膜から体の中に入り込んでしまうようです。
電車の手すりやつり革がとても危険と言われているようです。

もし、触ってしまって体に入れないように気を付ければよいのです。
うがいも大切ですが、うがいができる状況でないことも多いでしょう。

水分をこまめに取ることも予防になるようです。
口の中を潤すことで粘膜にウイルスや菌が入り込むことを予防します。

胃には、「胃液」という強力な酸があります。
これもウイルスや菌をやっつけてくれる一つだそうです。

栄養を取って、睡眠も取って、免疫力を高めることも大切です。
「ウイルスや菌を寄せ付けないぞ」という気持ちももっと大切です。

PULITO(プリート)除菌消臭剤をシュシュと使うことで不安材料が減ることで
気持ちが強くなるかもしれません。

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