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白石隆浩の顔写真、Wikiは?座間市のアパートでクーラーボックスに複数の遺体?!八王子の行方不明事件との関りは?
白石隆浩容疑者27歳の住む座間市のアパートから発見された遺体は彼女か?

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白石隆浩の顔写真、Wikiは

白石隆浩容疑者27歳の顔写真はまだ公表されていない
Wikiなど、わかり次第追記する。

追記

現在は職業不詳となっているがその前はスカウトをしていたようだ

さらに前科があったようだ
鹿嶋署と県警生活環境課は2016年6月16日、組織犯罪処罰法違反(犯罪収益等隠匿)の疑いで

白石容疑者は2ヶ月前に引っ越してきたという。
NHKニュースにある8月22日が引っ越しの日ではないかと思われる
実家はアパートから約2.5キロの座間市内にあり、同容疑者の父が不動産会社に「すぐに入居させたい」などと連絡をしてきたといい、急いでいる様子だったという。

複数の遺体が発見されたとの事だったが
9人の遺体ということが新たに判明した。

白石容疑者は容疑を認めている

八王子の20代の行方不明事件とは

白石隆浩容疑者が逮捕されるきっかけとなったのが、八王子の20代の行方不明事件
彼女の行方を追っていた警視庁の捜査員が白石隆浩との関係にたどり着いた。

行方不明になったのは八王子に住む23歳の女性とみられる。
女性は2017年10月21日には親族と連絡が取れなくなり、24日に女性の兄から高尾署に捜索願が出されていた。

兄によると「自〇サイト」で男と連絡を取ったようだと言っていた。

インターネットで知り合う

この女性はTwitterで
「自〇を一緒にしてくれる人を探している」
とツイートしていた。

23歳の女性の兄が「自〇サイト」を利用していたことを明かしていて

二人は自〇サイトを通して知り合ったとみられ
白石隆浩容疑者と一度連絡を取り合っていたのも判明している。

防犯カメラに写っていた

23日に現場アパートの近く、小田急線相武台前駅の防犯カメラに
二人が一緒に歩いているのが写っていたという。

そのため捜査員が2017年10月30日午後4時30分頃、白石隆浩容疑者の自宅を調べたところ
クーラーボックスの中に遺体の一部があったのを発見した。

クーラーボックスが複数あった

逮捕の決め手となったクーラーボックスには
があったという。

その一つが八王子の20代の行方不明の女性とみて
死体遺棄の容疑で逮捕するとみられる。
2人分の体の一部があったという。

先月くらいから異臭がしていたという近所の証言もある。

クーラーボックスの数は8個と報道され、女性が8人、男性が1人

「他にも同じことをやった」と話していることから

被害者はさらに増える可能性があると言われている。
知るのが恐ろしい気がする

八王子の20代の行方不明事件から、ここまで被害が広がると
警視庁は予想していたのだろうか。

連続死体遺棄事件に

八王子の20代の行方不明事件を捜査していた警視庁
座間市のアパートから遺体発見ということで事件解決か思われたが

クーラーボックスが多数発見され、
9人もの遺体が見つかった。

ことし8月22日から10月30日までの間に、自宅のアパートで
犯行に及んだと報道があるが、白石容疑者はそもそも、このアパートに
引っ越してきたのが2ヶ月前と言われているので8月22日は引っ越してきた日。
八王子の23歳の女性がいなくなって防犯カメラに映ったのが10月23日

犯行に及んだのは八王子の女性だけだったのかはまだ、明らかになっていない。

たった2ヶ月で9人もの犯行に及んだのか?
それとも、その前からか?

しかし、引っ越しの前にも犯行があったとしたら、引っ越しで
いくつもクーラーボックスを運んだのか?

座間市のアパートの場所はどこ

白石隆浩容疑者が住んでいたアパートには2ヶ月前くらいに引っ越してきたという。実家はアパートから約2.5キロの座間市内にあり、白石容疑者の父が不動産会社に「すぐに入居させたい」などと連絡をしてきたといい、急いでいる様子だったという。
木造2階建てアパートの2階の一室。

小田急小田原線沿いのアパートで、相武台前駅から南に約700メートルの住宅街で

座間市市役所から北西に700メートルの住宅街にあるアパート
近くには米陸軍キャンプ座間や陸上自衛隊座間駐屯地などがある

ネットでは住所まで特定されている
神奈川県座間市緑ヶ丘6丁目16-15シーパスハイム

さらに事故物件だったともネットでは判明している。
その中でも「心理的瑕疵物件」となっているようだ。

心理的瑕疵物件(しんりてきかしぶっけん)とは
「その事(施設)がある事が契約前から分かっていたら、契約(購入)をしなかった。」
という様に「買主さんや借主さん」に言われてしまうと「心理的な瑕疵」に該当してしまうと言う事

過去になんらかの事故や事件があった物件ということだろう。
この事件の発覚でさらに物件のレッテルが張られてしまった。

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近所の人の話では

閑静な住宅街は騒然とした雰囲気になった

10月30日の午後6時くらいから警視庁の車が集まってきた
独身の人が多いアパートだった

何かあったのかと捜査員に聞くと
事故があってと

10台くらいの車が止まり、規制線を張り
家の周りをグルグル捜査員が回っていたという

同じアパートに住む住人は
「夕方に警察官が来て、叫び声を聞かなかったか尋ねられたが、気がつかなかった」

知り合ったサイトとは

自〇サイト「一緒に自〇しませんか」などと書き込みが並ぶサイト開設してすぐに消える傾向にあり、全体像の把握は難しいといわれる、
専門家は
「必ずしも自〇を奨励したり手助けしたりする内容ではないため、規制するのは難しい」と指摘する

ただ、インターネットに詳しいITジャーナリストの三上洋氏は
「犯罪者が悪用するケースもある」と話している

白石隆浩はそのサイトの管理人なのか、利用したいただけなのか
他の被害者との関連も調べている

白井容疑者は被害者の名前を知らないという。
他の8人の方の身元を特定するのは困難を極めそうだ

過去の事件

過去の同じような事件を調べてみた。

大阪連続バラバラ〇人事件

1985年5月から1994年3月までのおよそ9年間で犯行は行わている。
大阪市で4人の女性と1人の少女が被害にあっている。

この犯人は44歳から53歳までの犯行だ
裁判で死刑が確定し、執行されてる。

ただ、動機は男性の女性に対する本能によるもの
何より積みが重い。
遺体を大切にしないこの事件は通常に事件よりも
積みが重くなるという。

今回の事件は20代と年も若い
サイトを使っている。
もっと、闇が深いかもしれない。

自〇サイト連続〇人事件

2004年ころから事件は起こっているが、それ以前にも兆候はあった。
大阪府堺市の派遣社員・前上博(当時36歳)がサイトと通して
自〇志願者を集めて「ネットで一緒に」と誘った。

本人は志願者でもなく、ただ表情を見たかっただけだが被害者を装っていた。

被害者は3人の男女にのぼる
こちらも死刑が確定、執行されている。

この事件では精神鑑定も行われ
「私を分析して社会に役立てて」と

自分の犯した罪には死刑が妥当だと自ら訴えていた

今回の事件も人数はどのくらいまで増えるのか
考えるとゾッとする。

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