飛松努、梅原快斗の顔写真は?被害額3億円、架空の株取引で

飛松努、梅原快斗の顔写真は?被害額3億円、架空の株取引で

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飛松努、梅原快斗の顔写真は

飛松努容疑者と梅原快斗容疑者の顔写真は、まだ公開されていません。
公開されましたら追記します。

逮捕されたのは

滋賀県警は、2020年10月7日、京都府八幡市の会社員、大阪市の投資会社「フレックスグローバル」(解散)社長だった飛松努容疑者 46歳と
京都府京都市下京区の梅原快斗容疑者 29歳を逮捕したと発表しました。

逮捕容疑は

飛松努容疑者は、2018年5月、滋賀県内の50代の男性から、ウソの株取引を持ち掛けて180万円をフレックス社の口座に振り込ませて取った、詐欺の疑いでの逮捕となっています。

梅原快斗容疑者は、無登録で株式の売買を媒介したとしての金融商品取引法違反での逮捕となっています。

架空の株取引事件の内容は

2018年5月、飛松努容疑者は、滋賀県内の50代の男性に
「上場を予定している会社の未公開株を保有している」とウソをついて、実際には、保有していない株を購入するように勧めて
180万円をフレックス社の口座に振り込ませました。。

50代の男性は、配当金の支払いが滞っていたことから、被害に気付き、警察に届け出たということです。

警察は、関西を中心の150人以上が被害にあっていて、被害総額は3億円にのぼるとみて調べを進めています。

容疑を認めている

滋賀県警の取り調べに対して飛松努容疑者は

「だまし取った金は配当金や生活費、それに遊興費などに使った」
と供述して容疑を認めているということです。

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