越智遼(おちはるか)の顔写真は?バイナリーオプションの契約の解除を妨げ、被害は3.5億円にも

越智遼(おちはるか)の顔写真は?バイナリーオプションの契約の解除を妨げ、被害は3.5億円にも

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越智遼の顔写真は

越智遼の顔写真は、まだ公開されていません。公開されましたら追記します。

逮捕されたのは

岡山県の自営業 越智遼被告 27歳ら男女4人を逮捕したと発表しました。

逮捕容疑は

越智遼容疑者ら4人は、為替などの取引に関する投資の情報商材を販売する際、契約の解除に関する事項を記載していない書面を交付したなどとして特定商取引法違反の疑いで逮捕となっています。

バイナリーオプション事件の内容は

越智遼容疑者らは共謀して、2020年1月から3月にかけて、岡山県に住む会社員ら3人にバイナリーオプションと呼ばれる投資に関する情報商材を販売しました。

その際に販売者の住所や氏名、契約の解除に関する事項などを
記載していない書面を交付した上、返金できないなどのウソの説明をし契約の解除を妨げたた疑いが持たれています。

情報商材は、およそ50万円と高額なもので越智容疑者らは同じ手口で、総額およそ3億5千万円を集めていたとみられています。

否認を明らかにしていない

警察は、越智遼容疑者らの認否を明らかにしていません。

別の事件で起訴されている

越智遼容疑者と名古屋市の会社役員、才原滉輝被告 27歳は
2020年10月1日、別の件で特定商取引法違反の罪で起訴されまています。

この事件では、2018年10月ごろから2019年6月にかけて、四国中央市の男性など12人と自分たちが一部開発した暗号資産を自動で売買するシステムの契約を結ぶ際に、契約の解除に関する書面を交付しなかったとして、今回と同じ特定商取引法違反の罪に問われています。

一方でシステムの利用料をだまし取った詐欺の疑いについては検察は越智遼容疑者と才原滉輝被告を不起訴にしています。

この事件では、松山市の24歳の飲食店従業員など3人も詐欺と特定商取引法違反の疑いで逮捕されましたが、検察はいずれも不起訴にしました。

警察は余罪についても詳しく調べるとしています。

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