菅波栄純はバクホン(THE BACK HORN)の人見知りすぎるギタリストを克服法がアウト

菅波栄純(すがなみえいじゅん)はバクホン(THE BACK HORN)の人見知りすぎるギタリストを克服法がアウト

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菅波栄純(すがなみえいじゅん)はバクホン(THE BACK HORN)のギタリスト

菅波栄純(すがなみえいじゅん)さんは福島県須賀川市出身で
1979年10月16日生まれの40歳。

3度の日本武道館ワンマン公演などのキャリアを持つバクホン(THE BACK HORN)のメンバーです。
オルタナティヴ・ロックのバクホン(THE BACK HORN)のギタリストです。

バクホンのほとんどの楽曲の作詞を担当しています。
趣味は読書。
ロックバンドのギタリストで「言葉」を担当しているというのも
興味深いです。

菅波栄純は人見知りすぎるギタリスト

菅波栄純さんは、バクホン(THE BACK HORN)結成22年目、
ロックバンドのギタリストを担当していて、ギターを弾く時には、バクホンの中で一番目立つ演奏をしているそうです。

それなのに、物凄く「人見知り」なんだそうです。
その克服法が「超」が付くほどのアウトと、アウトデラックスに出演するほどなのです。

どんなアウトっぷりなんでしょう。
予告には「次世代アウト界スターを発掘」となっています。

追記

「アウト軍団レギュラー決定」とマツコさんに断言された菅波栄純さん。
「もったいないから、まだ全部言わないで」と

すべてを明かされることはありませんでした。

菅波栄純さんの人見知りの克服法とは

1.ギター片手に街中で暴れる

新宿の街中で音をしないエレキギターでジャンジャンと騒いでいたそうです。
でも、新宿という街だったからできたんだと今になってわかったと

緊張しているわけではなく、マズイ人だった。とマツコさん。
折り合いの付け方がわからなかった。

「自分でおかしいのかなと思っていたけれど、おかしくても生きていていいんだと思えるようになった」そうです。

2.パジャマで1人で海外旅行

人見知りを直すために一人でタイに旅行に行くことに
期間は2週間。
海外では「身ぐるみはがされた」なんてことがあると聞く
恐いので、「はがされなければいいんだ」と思った菅波栄純さんは、
パジャマでタイで2週間過ごしたそうです。

外国語がわからないから、何を言われていも大丈夫だと
パジャマで乗り切ったとか。

安いホテルに飛び込みで泊まっていたそうです。

3.ダッ〇ワイフが元カノ

20代後半、彼女と別れて間もない頃のある朝、目覚めた時に
「もう人間とは付き合わない方がいい」と思った、そうです。

でも女性は好き。
で、出した結論がダッ〇ワイフと暮らすことに。

名前を聞かれると元カノだから勘弁してほしいと言いたくないそう。

ラ〇ドールで20万円くらいしたとか。
「静かな彼女だった。」
「彼女の映画を撮りたいと思ったのは、彼女だけ」

ある時、バンドメンバーボーカルとベースの二人が最近の菅波栄純さんの様子がおかしいと感じてドッキリで家を訪ねてきたそう。

押し入れに彼女を隠していたけれど、ふすまが一枚しかなくて
隠し切れなかったので、開き直って
「彼女ができたから」と告白。

するとメンバーは「おめでとう!」と祝福してくれたそうです。
しかし、お酒を飲もうか!と

彼女を押し入れから出して一緒にお酒を飲み始めた。

段々寄ってくるとメンバーは「お前、本気か」と質問

「本気だから」と彼女とチュー。

するとボーカルは「こんなの人形だろう」と人形の頭を窓から投げてしまったそうです。

慌てて取りに行って、窓に向かってメンバーにあったぞーと掲げたそうです。

今週はここまで。

菅波栄純さんは、アウト軍団に入るのでしょうか?

「ちょっと考えます」との答えでしたが。

菅波栄純はスガシカオのサポートギタリストに

菅波栄純さんは、2015年夏フェスを中心にスガシカオのサポートギタリストを務めています。

人見知りのギタリストの菅波栄純がバラエティ番組に出演するということで、スガシカオさんも心配?!しているようですね。

THE BACK HORN(ザ・バックホーン)とは

1998年に結成された4人組バンド。
ファンからは「バクホン」「バクホ」などと呼ばれています。

ジャンルは、オルタナティヴ・ロック
海外では、Alt-rockと略称されることが多い。

オルタナティヴ(Alternative)とは、
「もうひとつの選択、代わりとなる、代替手段」
という意味の英語の形容詞。

大手レコード会社主導の商業主義的な産業ロックやポピュラー音楽とは一線を画し、時代の流れに捕われない普遍的な価値を求める精神や、アンダーグラウンドの精神を持つ音楽シーンのことである。イギリス、アメリカだけでなく、世界の多くの国に存在する。

ジャンル全体の傾向としては、1970年代後半の英米の産業ロックへの反発からくる、1960年代ロックへの回帰(音楽的のみならず、思想的にも)を志向しており、インディー・ロックの流れを汲む。
引用:Wikipedia

ちょっと難しい気がしますが、ポピュラー路線ではないということはわかります。

バクホンの音楽史は

バクホンは、「KYO-MEI」という言葉をテーマとして、
「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」

2001年4月25日 1stシングル「サニー」でメジャーデビュー

国内外でライブを精力的に行い、日本以外でも10数カ国で作品を発表している。

オリジナリティあふれる楽曲の世界観が評価されて

2003年1月22日「未来」映画「アカルイミライ」の主題歌
映画「CASSHERN」の挿入歌「レクイエム」(ミュージックビデオ)
2007年11月14日「罠」MBS・TBS 系「機動戦士ガンダム 00」の主題歌
2010年8月4日「閉ざされた世界」映画「劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-」の主題歌

など映像作品とのコラボレーションも多数展開している。

2014年には熊切和嘉監督とタッグを組み制作した
映画「光の音色 -THE BACK HORN Film-」が公開された。

2017年2月 宇多田ヒカルとの共同プロデュース曲「あなたが待ってる」をシングル
2017年10月 2枚目のベスト盤となる「BEST THE BACK HORN II」を発表した。

2018年9月 住野よるとのコラボプロジェクトを始動。
コラボ楽曲第1弾として「ハナレバナレ」を配信リリース。

2018年10月 インディーズ時代の曲を再録したアルバム「ALL INDIES THE BACK HORN」を発売。

2019年 約4年ぶりとなるアルバム「カルペ・ディエム」をリリース。

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バクホン(THE BACK HORN)のメンバーは

岡峰を除くメンバー全員が専門学校東京ビジュアルアーツ出身

・松田晋二(まつだしんじ)

1978年5月24日(42歳)
バンドのリーダー 通称は「マツ」
担当は、ドラム
福島県東白川郡塙町出身。

・山田将司(やまだまさし)

1979年10月8日(40歳)
通称は「将司」
担当は、ボーカル
茨城県出身。茨城県立土浦湖北高校出身。

・岡峰光舟(おかみねこうしゅう)

1979年10月14日(40歳)
担当は、ベース
広島県福山市出身。

・菅波栄純(すがなみえいじゅん)

1979年10月16日(40歳)
通称は「栄純」、「栄ズン」、「ズン」など
担当は、ギター
福島県須賀川市出身。

ほとんどの楽曲の作詞を担当。
よりリアルな歌詞を書くために渋谷の路上に寝泊まりしたことがある。

菅波栄純がアウトデラックスに出演

2020年7月9日(木)23時00分~23時40分の放送のアウトデラックスは

アウト×デラックス【まさかのクリスタルケイがアウト軍団として登場!逸材現る】

クリスタルケイがアウト軍団に!?
▼矢部・マツコも衝撃の次世代アウト界スターを発掘!
人見知りすぎるギタリストの人見知り克服法が超アウト!!

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。 先日のアウト博覧会に自ら売り込んできたクリスタルケイが登場。売り込んできたネタを検証する。 極度の人見知りだというTHE BACK HORNのギタリスト・菅波栄純。人見知りを直すため、今まで数々の荒療治に挑んだというのだが…。次々と明らかになるアウトぶりにスタジオも騒然。 さらなるアウトゲスト候補も紹介。はたしてこの中からゲストとして登場するのは誰?

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