按田優子は水餃子で「按田餃子」オーナーの写真家鈴木陽介とは 夫婦でもなく数回会って店オープンへ

按田優子は水餃子で「按田餃子」オーナーの写真家鈴木陽介とは
夫婦でもなく数回会って店オープン ミシュランガイドにも

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按田優子(あんだゆうこ)の水餃子は絶品

按田優子さんは、行列のできる人気の餃子店「按田餃子」を写真家の鈴木陽介さんと営んでいます。

「按田餃子」は2012年のオープンしています。
オープンして4年でミシュランガイドにも載る餃子屋さんになり
行列がいつもできる餃子屋さんになります。

ハト麦が入っていたり、水餃子でヘルシーで美容にいいものになっています。
もちろん、美容に良くっても美味しくなければ、行列にはなりません。

按田優子さんは、元々、保存食研究家

按田優子さんは東京生まれの東京育ち、実家は、銭湯だったそうです。
近所には等々力渓谷があって土いじりも大好きだったとか。
粘土質だったので、家に持ち帰りとお父さんが風呂のお湯を沸かすための窯場で焼いてくれたそうです。

すると、その土はカチカチになって大好きでいつも遊んでいたそうです。

それと同じくらいに好きだったのが、お菓子作り。
泥をかき混ぜると同じくらい、粉をかき混ぜるのが大好きだったそうです。

この経験が、後の水餃子の皮の練るのに活きてくるわけですね。

菓子・パンの製造、乾物料理店でのメニュー開発などを経て
2011年独立します。

食品加工専門家として、JICAのプロジェクトに参加し、ペルーのアマゾンを訪れること6回

2012年、35歳の時に写真家の鈴木陽介とともに「按田餃子」をオープン

按田優子と鈴木陽介は仕事で数回会っただけで店をオープン

共同経営者というと、ご夫婦だったり、カップルだったりすることが多いようですが、

「按田餃子」の共同経営者の按田優子さんと鈴木陽介さんは
友達ですらなかったそうです。
仕事で数回会ったことのある知り合い程度だったとか。

美容に目覚めた鈴木陽介さんが美容に良い食べ物を探していた時に食べ物の本を作っていた按田優子さんに相談していた時に

「餃子屋さんをやろう」というノリになったとか

冗談だと思っていたら、「物件借りてきちゃったぜ」と鈴木陽介さん。

不動産屋さんのノリもよくていい物件あるよ、とか
「焼き餃子じゃなくて、水餃子だったらいいんじゃない」と

そんなノリで始めたお店ですが、
写真家と料理の本を出せるお二人ですから、

美容に食べ物というコンセプトもちゃんとしてて
役割もはっきりしていて、組み立てが上手だったのでしょう。

瞬く間に行列のできるミシュランガイドにも乗る「按田餃子」になっていました。

鈴木 陽介 すずき ようすけ
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1976年 神奈川県茅ヶ崎生まれ
1994年 日本大学藤沢高等学校
1999年 日本大学芸術学部写真学科卒
2002年 写真家として活動をはじめる

2012年「按田餃子」を共同経営する。

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按田優子はアウトデラックスに登場するアウトだった

2020年1月23日(木)23時00分~23時40分の放送の
アウトデラックスは

アウト×デラックス
【ティラミスがラミレスに聞こえる歌手の正体とは!?】

拾ったモノで餃子を作りたいミシュランシェフがその真意を語る!意外すぎる事実とは

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。
ミシュランシェフの按田優子。
2012年、代々木上原に『按田餃子』をオープンし、ヘルシーな水餃子が話題だが、実はあるアウトな願望があるのだという。
それはずばり、拾ったもの。
そしてそれは食材にとどまらず…。

スタッフが按田の散歩ロケに同行し、その実態にせまる。
2010年に『全日本アニソングランプリ』で1万人以上の応募者の中から優勝し、歌手デビューした河野万里奈。
ライブや自宅に密着すると、大の野球好きだということが発覚。常に野球のことばかりを考えるあまり「ティラミス」が「ラミレス」に聞こえるなど空耳、空目も数多く…。
アウト軍団の空耳、空目も次々と飛び出し、スタジオは大爆笑!

出演者
矢部浩之  マツコ・デラックス  山里亮太(南海キャンディーズ)

ミシュランガイドに載るほどの餃子を作っている按田優子さんは
どんなアウトなのか!!

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