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鈴木雅之の不倫報道!糟糠の妻が黙認!20年以上の愛人とは

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糟糠の妻とは何か

女性自身が報じた鈴木雅之さんの不倫報道。
40代の女性と20年以上も愛人関係が続いているというものだった。
その報道で気になった「糟糠の妻」とは何か?
読み方は「そうこうのつま」

その意味は辞書によると

「貧しいときから連れ添って苦労をともにしてきた妻」

売れる前のお金がない時に夫の夢を支えてくれた妻ということのようだ。

鈴木雅之さんの妻はどんな人

鈴木さんと同級生で同じ年の61歳。
19歳で鈴木雅之さんは「シャネルズ」を結成。

デビュー曲「ランナウェイ」が大ヒットする。

しかし、デビュー当時の月収は20万円と少なかった。
衣装は彼女(現妻)の手作りだったとか。

現在は、鈴木雅之さんの両親と大田区内の自宅で鈴木雅之さんが建てた家で同居している。

女性自身の記事によると

「庶民的な方で、自転車に乗ってスーパーに買い物に行くところをよく見かけます。『最近キャベツが高いわ~』なんてボヤくことも。最近は『ポケモンGO』にハマっていて、いつもポケモンを捕まえに外出(笑)。でも夕飯時には『夫が帰ってきちゃう!』と急いで帰宅していました」(近所の住人)

そして何よりもすごいのは

「なんと、奥さんは2人の不倫関係を知りながらも『芸の肥やしになるなら』と、何も言わなかったそうです」(前出・知人)

と黙認しているとか。

不倫相手のA子さんとはどんな人

奥さんとは正反対の人だと女性自身では報じている
庶民派の妻に対して全身ブランドのA子さん。

高級輸入車に乗り、ゴージャスな毛皮のコートに
『エルメス』の高級バッグ『バーキン』を手にしている。

デパート内の『ルイ・ヴィトン』に行き
食事は高級料亭『なだ万』へ。

セレブ生活を絵に描いたような二人。

デート模様を女性自身は

そんな鈴木とA子さんのデート現場を本誌が初めてキャッチしたのは、1月9日。午後2時、紺のコートに白のスニーカーとラフな格好の鈴木は、自宅から電車を乗り継ぎ、都心の主要駅に降り立った。信号が青になると、横断歩道の向こうから、かたせ梨乃(60)似の“美魔女”が満面の笑みで近寄ってくる。A子さんだ。A子さんは嬉しくて仕方がない様子で、会うなりギュッと腕を絡ませた。そのまま車道を歩き出した2人は、自然と手をつなぎ、停めてあった彼女の高級輸入車に乗り込んだ。

ゴージャスな毛皮のコートに『エルメス』の高級バッグ『バーキン』を手にしたA子さんと鈴木は、カフェへ移動。向かい合わせに座ると、2人は楽しそうに話をしていた。時間はちょうど5時。鈴木の人気デュエット曲『渋谷で5時』よろしく、渋谷に向かった彼らは、デパート内の『ルイ・ヴィトン』に入店した。A子さんはファーのストールを試着。お年玉代わりのクリスマスプレゼントだろうか。

買い物を済ませた2人は、高級料亭『なだ万』に入ると、たっぷり2時間、豪華ディナーを楽しんだ。鈴木がA子さんの運転で大田区内の自宅に戻ったのは、夜8時半。自宅から100mほど離れたところで車を降りると、お互い相手が見えなくなるまで手を振っていた。

と報道していた。

この日は会ってお茶して、買い物して、ご飯を食べて
別れている。

その後も、A子さんを自宅へ送り届ける鈴木の姿を本誌は連日連夜確認している。

となっているが自宅に入っていはいないということなのか?

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鈴木雅之のプロフィールは

出生名   鈴木 雅之
別名    Martin マーチン
ラヴソングの王様
ラヴソングの帝王
リーダー
生年月日  1956年9月22日
年齢    61歳
出身地   東京都大田区大森西
旋盤工場の経営者の長男
学歴    芝浦工業大学工業高等学校中退
姉     鈴木聖美

ジャンル  J-POP
R&B
ファンク
AOR
職業    歌手
作詞家
作曲家
音楽プロデューサー
活動期間  1980年 –
レーベル  エピックレコードジャパン
事務所   ジャパン・ミュージックエンターテインメント
共同作業者 小田和正
ゴスペラーズ
大澤誉志幸
有賀啓雄
ラッツ&スター
山下達郎
服部隆之

大森海苔親善大使
母方の祖父が大森の海苔漁師だったということから

音楽家としての活動

1975年に『シャネルズ』を結成
1980年2月25日 「ランナウェイ」でデビュー
110万枚のヒットを記録
顔を黒塗りに派手なタキシードという出で立ちで一躍有名に。

1983年 グループ名を『シャネルズ』から『ラッツ&スター』に

1986年2月26日 ソロ・デビュー「ガラス越しに消えた夏」
1stアルバム「mother of pearl」をリリース(大沢誉志幸プロデュース)

11月 姉の鈴木聖美のデビュー・アルバム『WOMAN』のプロデュー

1988年4月21日 2ndアルバム「Radio Days」をリリース
1989年5月21日 「Love Overtime」(レイ・パーカーJrをプロデューサー)
1991年4月10日 「FIRST LOVE」(小田和正プロデュースシングル)
6月1日 初のベスト盤「MARTINI」をリリース(オリコン初登場1位)

1992年5月21日 シングル「もう涙はいらない」(自身最大のヒットを記録)
1993年4月21日 シングル「恋人」をリリース
1995年2月13日 シングル「アダムな夜」(宇崎竜童・阿木燿子作詞・作曲)
1996年2月1日 シングル「渋谷で5時」(菊池桃子とのデュエット)

現在ソロでニュー32年目の突入と「ラブソングを帝王」の地位を築いている。

そんな、鈴木雅之さんの不倫報道

「芸の肥やし」と妻は黙認しているというA子さん。
A子さんの存在があったから、ラブソングを歌えたのだろうか。

不倫はいけないこと。

しかし、妻が黙認しているのなら、周りがどうこういうことではないという意見も多い。

40代だというA子さん。20年以上というと20代からの付き合いなる。

仮に、いくら彼女が結婚を望まないと言ったとしても
20代の一番きれいな時から20年もの間、ずっと愛人にしてしまっている罪はないのだろうか?


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