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鈴木塁、天野遥、椙江英太、石田翔大の顔写真は?野村ハウジング13人が逮捕!原野商法の被害者に詐欺

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鈴木塁、天野遥、椙江英太、石田翔大の顔写真は

鈴木塁、天野遥、椙江英太の顔写真は、
テレビのニュースで公開されています。

野村ハウジングという実体のない会社を装って
詐欺をして13人が逮捕になっています。

石田翔大容疑者の顔写真はまだ公開されていないようです。
見つかりましたら、追記します。

逮捕されたのは

東京・港区の無職・鈴木塁容疑者(35)
東京都港区白金1、不動産会社役員、天野遥容疑者(30)ら
25~37歳の男13人を逮捕した。

警視庁組織犯罪対策4課は、2018年11月28日、詐欺容疑で逮捕しました。

鈴木塁、天野遥、椙江英太、石田翔大の逮捕容疑は

鈴木塁、天野遥、椙江英太、石田翔大容疑者ら13人の逮捕容疑は

2016年3月から2017年4月にかけて
13人は不動産関連会社の従業員を装い、
千葉県の男性(当時80)が所有する栃木県那須町の土地を「高く買い取る」などともちかけ、契約に必要な手数料として140万円あまりをだまし取ったなどの疑い。

他にも、数十年前に原野商法で関東周辺の土地を購入した、
都内や千葉県に住む60~90代の男女4人に、
高齢者4人に「土地を高値で買い取りたい」と持ちかけ

「太陽光パネルの設置用地にしたい」や
土地の整地料や「名義変更に手数料がかかる」などと
現金計約471万円をだまし取ったとしている。

野村ハウジングと名乗り信用させていた

鈴木塁、天野遥、椙江英太、石田翔大らの詐欺グループは、
登記情報から地方の山林の所有者を割り出して
過去に原野商法の被害にあったとみられる人に電話をかけてました
被害者に信用されるように、
「野村ハウジング」や「大和地所」など

大手不動産会社と酷似した名前を使い大企業をを連想させる社名を名乗っていました。

そして「原野商法」の被害者に土地を買い取るなどと言って現金をだまし取りました。

原野商法とは

1970年代から80年代に被害が相次いだ「原野商法」と呼ばれる詐欺。
実際には存在しないリゾート開発話を持ちかけるなどして土地を買わせる手口で
「地価が上がる」などと持ちかけて、資産価値が低い土地を高値で売りつける

被害者はいずれも、過去に、「原野商法」の被害にあって北関東に土地を所有している人たちでした。

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鈴木塁、天野遥、椙江英太、石田翔大は余罪があるか

警視庁は2016年6月以降、全国191人から計約4億円の被害の相談を受けており、

約200人から4億円あまりをだまし取ったとみて調べている。

相談が過去最高だった

国民生活センターに寄せられた昨年度の相談件数は約1700件で、過去最高だったという

「原野商法」の被害者が、「土地を買い取る」などと言われ、
二次被害が深刻化して被害にあうケースは近年、急増していているといいます。

容疑は否認「関東連合」の元メンバーが

調べに対し、13人は「弁護士と話し合ってから話す」などと容疑を否認している。

さらにグループには暴走族グループ「関東連合」の元メンバーが含まれていました。
組対4課は暴力団の資金源になっていたとみて実態解明を進めています。

 

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