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清水有高 ビハイアの社長の顔写真は?パラハラはあったのか?

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清水有高(しみずゆうこう)ビハイアの社長の顔写真は?

ゲーム業界の求人広告会社「ビ・ハイア」と業務委託契約を結んで働いていた女性が自ら命を絶ってしまった。

「ビ・ハイア」の社長は清水有高(しみずゆうこう)氏
その顔写真はTwitterなどにも公開しています。

社名    ビ・ハイア株式会社
会社住所  東京都中央区銀座5-15-1南海東京ビルSP263
資本金   2700万円
創業    2005年9月1日

8800万円の損害賠償や未払い賃金の支払いを求める訴訟

訴訟を起こしたのは亡くなった女性の遺族と元同僚の男性2人
8800万円の損害賠償や未払い賃金の支払いを求めて訴訟を起こした

訴状によると、女性と元同僚の計3人は2006~14年に入社。
3人はビハイアと関連会社との業務委託契約を結んだ。
しかし、社長から実質的には雇用関係のある従業員として働き続けていたという。

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清水有高社長がパワハラとの訴えは

訴状によると

清水有高社長は3人にブランド品のカバンや靴などを買い与えた。この費用は、会社から清水有高社長への貸付として計上。
それは、2016年ごろから3人のうち2人を保証人にして返済を求めるように。

原告の1人が賃金の情報を知人に伝えたことを「守秘義務違反だ」といい、数千万円の損害賠償を求めるようになった。

清水有高社長は給料からそのお金を天引きするようになり、3人ひは実際にはほとんど賃金が入らないようになってしまったという。

3人は生活費にも困り、家賃が払えなくなると会社事務所に住まわせるようなった。
しかし、清水有高社長は家賃も請求したという。

清水有高社長は、3人に対して
「生きているだけで迷惑」
「〇すと問題があるので、交通事故にあって〇んでもらいたい」
などと大声で罵倒、パワハラを繰り返していたという。

清水有高社長はさらに3人を追い詰めた

訴状によると

会社事務所で深夜も働いていることを確認するためにLINEで数分ごとに報告させた

建物に取り付けたカメラや携帯電話のGPSで行動を監視したりもした。

会社事務所での生活は、風呂もなく、寝るときは床にタオルをひく程度だった

これが本当なら、考える力などなくなってしまうほど
身動きできなくなってしまっていたのではないでしょうか。

清水有高社長のパワハラに女性が耐えられなくなった

2018年2月、女性が「私は〇んだほうがましですか?」
というような言葉を発したら

清水有高社長は激怒して女性の目の前で使っていたパソコンを破壊し、

「(〇んだら)ゴミが増えるだけだ」と暴言を繰り返したという。
女性はその日の午後、耐えられず亡くなってしまった。

原告らは、賃金の天引きは違法。
清水有高社長のの一連の言動や行為は、原告の人格権などを侵害したパワハラにあたると主張している

清水有高ビハイア社長はパワハラは提訴についてツイートしている
清水有高ビハイア社長は自らにTwitterで今回の提訴について
ツイートしている。

清水有高社長のプロフィールは

氏名  清水有高(しみずゆうこう)
生年  1978年
年齢  40歳
学歴  滋賀県立大学・人間文化学部卒

訴訟を起こしたことで女性のことが明るみにでた。
警察は動くことはあるのだろうか。
パワハラで人が亡くなったのなら、黙っているわけがないはずですよね。

訴状が事実なら、人間として扱っていない。
戦うべきですよね。

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