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服部翔太の顔画像、Facebookは?セコムのニセステッカーをネットオークションで販売

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服部翔太の顔画像、Facebookは

服部翔太の顔画像は、テレビのニュースで公開になっています。

Facebookにつきましては、同姓同名のアカウントがたくさんあります。本人と特定されるには難しく特定はできませんでした。

逮捕されたのは

セコムのニセステッカーをネットオークション販売したとして
京都市山科区東野森野町 アルバイトの

服部翔太 25歳

警視庁原宿署は2018年8月2日逮捕した

服部翔太容疑者の逮捕容疑は

服部翔太容疑者 25歳は、警備大手セコムが契約者に交付する防犯ステッカーの(セコムが商標登録している「Security by SECOM」)
2018年1月1枚1200円をインターネットオークションで販売した疑い
逮捕容疑は 商標法違反容疑

服部翔太容疑者の販売方法は

服部翔太容疑者の販売方法は、ネット上で見つけたステッカーの画像を自宅のプリンターで印刷。

「防犯シール」「即売OK」と書き込んでネットオークションで売っていました。
1枚 1200円 5.60枚売ったとされているので、6.7万円にはなったようです。

動機の「小遣いが欲しかった」という軽い気持ちだったのかもしれません。

相手が大手の「セコム」
商標登録は軽くみてはいけないとどこかの国で知っているはずでは
なかったのでないでしょうか。

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セコムが警察に相談

偽物のステッカーをネットオークションで売っていると知ったセコムが警察に相談

1月~2月にかけて50回程度売っていたという。
偽物は約5.6センチ四方で、本物とサイズが異なり、
材質や色調も違っている

警察が捜査していたと言います。

容疑を認めている

服部翔太容疑者は

「ステッカーを作り売ったことは間違いないが、小遣いが欲しかった。違法とは考えなかった」

と容疑は認めているものの「違法とは考えなかった」と
逃げを言っているようだ。

コピーしてネットオークションで6.7万円稼げればいい小遣い稼ぎだと
考えたのかもしれない。

確かにいい防犯シールにはなるだろう。
しかし、「セコム」相手は大きすぎた。
前科が付いてしまった。

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