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常盤海斗、湯山宏人、田中麗、井上夕夏 の顔写真は?パトカー追跡飲酒運転に同乗の疑い。消防士ら4人逮捕

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常盤海斗、湯山宏人、田中麗、井上夕夏の顔写真は

事件が起こったのは

事故が起こったのは2017年12月15日午後11時半ごろ、
神奈川県大井町、国道255号線、栢山入口交差点をワゴン車が赤信号で進入し、左から来た別の車と衝突した。

この事故で衝突された車を運転していた近くに住む武松泉さん63歳は死亡した。

ワゴン車には少なくとも男女6人が乗っていたという。

運転手の大木司は危険運転致死で逮捕、起訴されている

 

→→→大木司の顔写真は?パトカーに追跡され、飲酒運転発覚恐れ、逃走中他の車に追突。

 

当日の行動

7人は南足柄市内の飲食店で2時間半~3時間にわたり飲酒していた。

その後、別の店に向かう途中だった

酒気帯び運転の同乗の疑いで逮捕された

県警は事故を起こした車に同乗していたとして、
当時消防士だった常盤海斗容疑者(21)=同県湯河原町=ら男女4人を道路交通法違反(酒気帯び運転同乗)の疑いで逮捕し、
29日に発表した。

常盤海斗、湯山宏人、田中麗、井上夕夏の4人が逮捕された。

現場には2人留まっていた

車には運転手の大木司を含め7人乗っていた
今回逮捕されたのは4人(常盤海斗、湯山宏人、田中麗、井上夕夏)だった。

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2人は、現場にとどまっていた

この2人については同容疑で書類送検する方針となっている。
逃げなければ、こんなに大きく報道されることもなかった。

常盤海斗容疑者は

常盤海斗容疑者は当時、神奈川県茅ケ崎市消防本部に勤務していた。
故を受けて今月12日に停職6カ月の懲戒処分。

その後依願退職した。
同乗者たちの人生も変わってしまったわけだ。

刑罰は

2007年の飲酒運転に対する厳罰化により、同乗者や酒類の提供者に対しても個別に罰則が設けられる

同乗者
運転者がアルコールを摂取していると認識していた場合に
飲酒運転の同乗者に対しての罰則

酒気帯び運転【2年以下の懲役/30万円以下の罰金】
酒酔い運転【3年以下の懲役/50万円以下の罰金】

飲酒運転と酒気帯び運転の刑事罰
酒気帯び運転は
呼気1リットルあたり0.15mg以上もしくは血液1ミリリットルあたり0.3mg以上のアルコールを含んで車両を運転すること

飲酒運転は
酔い運転は、呼気アルコール濃度は関係なく、アルコールの影響で正常に車両を運転できないおそれのある状態をいう。

「ろれつが回っていない」「まっすぐ歩けない」などが基準になる。

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