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小川遥資(おがわようすけ)(小川勝也の長男)の顔写真は?逮捕歴一覧 保釈中に。癖は止められないのか

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小川遥資(おがわようすけ)の顔写真は

ニュースで逮捕の様子が映っている

小川遥資が保釈中にまた逮捕

小川遥資容疑者22歳がまた逮捕された以前と同じ容疑
強制〇いせつ
この〇癖は止めることができないのだろうか

これまでの逮捕歴一覧と処分について

小川遥資の4の逮捕

2018年5月14日午後、東京練馬区の路上で、小学生の女の子
女子児童の帰宅途中での強制〇いせつの疑い

2018年6月13日警視庁に逮捕された。

警視庁によると
小川遥資容疑者が自転車に乗って女子児童に近づく様子が
付近の防犯カメラに映っていた

練馬区では同様の事件が5件起こっていて
いずれの事件も
小川遥資容疑者のものに似た自転車が目撃されていた

小川遥資容疑者は容疑を否認しているという。
3月に別の強制〇いせつで起訴、保釈中だった。

小川遥資の3の逮捕

現在、起訴され保釈中だった。

事件発生は2017年10月12日の夕方
(逮捕は2度目だが、時系列ではこの事件の方が早い)

千代田区内の路上で歩いた中学生に近づき背後から、
口を塞いで〇いせつな行為をしようとして、
打撲など全治1週間のけがをさせた

(1の逮捕)では
「小学校低学年の女児に興味があった」と供述しているが

それよりも早く起こした(2の逮捕)では中学生がターゲットになっている。
この時点で供述がおかしかったわけだ。

2018年3月7日逮捕された。その後起訴されていた。
現在保釈中で判決を待っているところ。

小川遥資の1の逮捕

示談が成立して不起訴になった。

この事件の発表で、小川遥資容疑者の父親が当時民進党の小川勝也参院幹事長だったことから、世間で話題になった。

この事件後、小川勝也議員は民進党に離党届を提出していた。
しかし、不受理。
示談が成立して小川遥資容疑者は不起訴

その後、小川勝也参議院議員は民進党連副代表に復帰している。

事件発生は2017年10月31日午後4時ころ

所沢市の路上で、帰宅途中の小学校低学年の女の子に対して事件を起こしたとして
11月2日に東京都千代田区麹町4丁目の大学生 小川遥資容疑者を逮捕した。
女の子は転倒したという。

「小学校低学年の女児に興味があった」との趣旨の話をしているという。

小川遥資の2(1’)の逮捕

事件発生は2017年10月20日(3の逮捕)の8日後
(1の逮捕)の11日前

(1の逮捕)の時に余罪として調べられている

所沢市内では10月20日にも同様に女子児童が狙われる事件が2件起こっており、関連を調べていた

(1の逮捕)(2の逮捕)では被害の小学生が3人いた。
1と2の事件は一緒に取り調べ、不起訴になったようだ。

逮捕日時とと事件発生日時が前後している。

小川遥資とは

(1の逮捕)時点では

東京都千代田区麹町4丁目の大学生
日本大学芸術学部でスキー部にも所属しているとの情報だった。

2度の逮捕を受け、大学は退学になっているのだろうか?

今回の事件場所は練馬区、自転車での犯行
練馬区に引っ越しをしたのだろうか?
初めの事件の時の住所は議員宿舎だと言われていたが

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父、小川勝也のプロフィール

(1の逮捕)で小川勝也参議員は

所属していた民進党に参院幹事長の辞職と会派離脱も申し出て
「北海道から選ばれた議員の職責を全うしていきたい」
と、議員辞職はせずに、無所属として活動を続ける意向を表明
していた。

その後、(1の逮捕)で不起訴になり、民進党連副代表に復帰していた。

生年月日  1963年7月7日
年齢    54歳
出生地   北海道上川郡和寒町
実家    鉄工所
学歴    日本大学法学部
前職    鳩山邦夫衆議院議員秘書
現職    北海道総支部連合会副代表
所属政党
新進党→
旧民主党(1996年12月)→
民主党→
民進党(前原グループ)

趣味は読書、野菜づくり、囲碁。柔道初段。

大学卒業後、鳩山邦夫衆議院議員の秘書になっている。
1995年 第17回参議院議員通常選挙に北海道選挙区初当選(新進党公認)
2001年 第19回参議院議員通常選挙(民主党公認)
2007年 第21回参議院議員通常選挙(民主党公認でトップ当選)
2013年 第23回参議院議員通常選挙で民主党逆風の中2位当選)

2009年9月 内閣総理大臣補佐官 (鳩山由紀夫内閣)
2011年1月 防衛副大臣     (菅第2次改造内閣)
2011年9月 参議院農林水産委員長
総務委員長
国家基本政策委員長

民主党娯楽産業健全育成研究会(常任幹事)
民主党新時代娯楽産業健全育成プロジェクトチーム(幹事)

繰り返される癖

小川遥資容疑者が始めて逮捕された時から
起訴されるのか?不起訴になるのではとの声が上がっていた。

結果をみると、被害者との示談が住んでいるということで不起訴処分になった。

それでなくても、この手の事件の刑罰は軽い

強制〇いせつ罪は
懲役2年から3年ほどで、執行猶予が3年から4年ほど付くことが多い初犯では実刑は少ないようだ。

専門家も言うがこの手の犯罪は、罪を課すことでは解決できない。病気なのだと認識し、治療をするべきだと

小川遥資容疑者もダメだとわかっているはず。
まして、父親が国会議員なのだから、父親が職を失ってしまうかもしれないほどの危機にも関わらず。
また、自転車の乗って小学生を探している?

この手の犯罪、万引きも同じように再犯を繰り返す。
女子オリンピックマラソン選手もそうだ。
いけないと分かっているけれど、執行猶予中だと分かっているけれど万引きを止められない。
ダメだとわかっているのに止められない。

性犯罪は、エスカレートしていく可能性が高い。

初めはちょっと近づくだけでよかったのに

〇漢、強〇、人を傷つけることに罪の意識が薄くなってしまうかもしれない。
最悪、〇人にまでなってしまうことが一番怖い。

今より、罪を重くすることも大切かもしれないが
何より大切なのは再犯させないように、「治療」することではないだろうか。

刑罰の軽さとは裏腹に世間は「〇犯罪」の人に対しての風当りはものすごく強いようだ。

このギャップも再犯が多い理由なのでは?

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