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寺島進の事務所は北野オフィス!ダウンタウンなうのはしご酒
ダウンタウンと同じ年のケンカ

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2018年6月1日放送のダウンタウンなうに出演

2018年6月1日放送のダウンタウンなうは
【ハシゴ酒に寺島進登場!泥酔大暴れ&尼神インター誠子ガチ告白】
番組予告では

寺島進が同い年のダウンタウンと酔った勢いで衝突!!唯一の弱点は愛娘…

番組内容
ダウンタウン(浜田雅功、松本人志)が、豪華ゲストたちとお酒を飲みながら本音で語り合う人気企画「本音でハシゴ酒」
■1軒目は尼神インターが登場。2人が今ムカついている人を発表!渚びいきすぎる浜田に誠子の怒りが爆発!さらに誠子に思わせぶり!?な態度をとるイケメン一般男性が登場!ダウンタウンが彼に本音を直接確認します!果たして誠子の恋心の行方は・・・?
■2軒目には寺島進が登場。後輩&友人からのタレコミで強面俳優・寺島の意外な一面や、今まであまり語られる事のなかった子供たちについても明らかに!同い年のダウンタウンが彼の素顔を徹底追及します。
■3軒目に登場する小柳ルミ子は、現在サッカー界のスーパースター、リオネル・メッシに夢中だと語る。かつては恋多き女と言われ世間をにぎわせることもたびたびあった小柳が、今夜は忘れられない恋を語り尽くす!テレビではあまり聞くことのできない、芸能人の本音トークが次から次へと出てくる〈本音でハシゴ酒〉。ダウンタウンを前にしたゲストの、ほろ酔い?ガチ酔い?の本音トークをぜひお見逃しなく!!!

渋い名脇役として、その地位を確立してきた寺島進さん
ダウンタウンのお二人の同じ年の寺島進さんは
関西と関東とはいえ、共通する部分も多いだろう。

お酒が入った席で本音が出てしまうようだ

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寺島進のプロフィール

本名    寺島 進(てらじますすむ)
生年月日  1963年11月12日
年齢    54歳
出生地   東京都江東区
身長    165 cm
血液型   A型
学歴    江東区立深川第二中学校卒業
東京都立葛飾野高等学校卒業
三船芸術学院で殺陣を学ぶ
職業    俳優
ジャンル  映画・テレビドラマ
活動期間  1986年 –
配偶者   既婚(2009年 – )
事務所   オフィス北野

父親は日本酒を好み、ユーモアがあって丁寧な仕事をする人
男三兄弟の次男
実家は江東区深川にある畳屋

1986年 映画デビュー作は、松田優作監督の『ア・ホーマンス』
松田優作さんは寺島進さんを芸能界に入って初めて褒めてくれた人を言っている。

松田優作さんの子供たちを特に次男の翔太さんを
「親指みたいに小さい頃から知っている。もうかわいくてかわいくて仕方ないんだよ」
と現在でも松田家のと繋がりがあるようだ。

年 『痛快なりゆき番組 風雲!たけし城』の突撃軍で出演。

テレビドラマでは
「太陽にほえろ」で
名のない役を何度も演じている。(チンピラ役が多い)
それから、刑事もののチンピラ役を多く演じている。

北野作品などの映画で知名度を上げる

2005年『富豪刑事』に出演し、テレビドラマにも出演するようになる
『交渉人 真下正義』
『逃亡者 木島丈一郎』
さらに、篠原涼子さん主演の『アンフェア』では印象的な重要な役だった。

30代半ばまで長らくウェスタン村のバイトをしていた。

寺島進の事務所は北野オフィス

北野映画の出演が多く俳優としての地位を確立していった
寺島進さん。

風雲たけし城もでていたこともあり
たけしさんとの繋がりも強いのだろう。

芸人の所属が多い北野オフィスの中
俳優陣として、先頭を切っている。

今回の北野オフィスの騒動の時も、ブレることなく
北野オフィスに所属し続けると
公表したところもカッコいい、と言われるところだろう。

寺島進は娘が弱点

下積みが長かった寺島進さんは結婚も遅かった。

2009年11月30日  一般女性(当時28歳)と結婚
2010年6月7日   第一子となる女児 誕生
2015年3月10日  第二子となる男児 誕生

46歳にして結婚、長女が生まれている。
それはそれは、目に入れても痛くないだろう。

ダウンタウンなうのはしご酒でも
娘の話が出るようだ。

寺島進はコードブルー3の出演数が

寺島進さんの代表作にひとつとして
コードブルーのドクターヘリの操縦士がある。

人気シリーズとなり、ファーストシーズン、セカンドシーズンも好評、

スペシャル版も作り、
コードブルー3 サードシーズンも月9で放送になった。

しかし、そのサードシーズンのドクターヘリの操縦士は寺島進さんでなく、若い人に代わっていた。

7月にはコードブルーは映画も公開になる。

その時には寺島進さんは操縦士として参加になっているのか
役どころも気になる。

寺島進の受賞歴

1995年度
第5回東京スポーツ映画大賞 新人賞(『おかえり』)

1999年度
第14回高崎映画祭 最優秀助演男優賞(『ワンダフルライフ』)

2001年度
第56回毎日映画コンクール 男優助演賞(『みすゞ』、『BROTHER』、『空の穴』)

第11回東京スポーツ映画大賞 助演男優賞(『BROTHER』)

第11回日本映画プロフェッショナル大賞 主演男優賞(『空の穴』『みすゞ』他)

2005年度
第29回日本アカデミー賞 助演男優賞(『交渉人 真下正義』)
第15回東京スポーツ映画大賞 助演男優賞(『疾走』『TAKESHIS’』)

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