Pocket

富岡真里子(とみおかまりこ)の顔写真は?富岡茂永の3度目の妻だった!
富岡八幡宮の富岡長子さん宮司の姉を夫の待ち伏せ

スポンサーリンク



弟の妻富岡真里子容疑者の顔写真は

なぜ夫の共犯になってしまったのか
茂永容疑者が富岡八幡宮のの宮司だったころにに結婚し
当時は境内の社屋に住んでいた。

その後、2001年に宮司を解任されて東京・上野や福岡県など転々としていたという。

二人は結婚、離婚を繰り返し、7年前に3度目の結婚をしたという
つまり、3度目の妻というより、同じ女性と3回結婚していた!

真里子容疑者49歳の顔写真はまだ公開になっていない
公開され次第追記する。

追記

2018年1月29日
弟の富岡茂永容疑者(56)と妻の真里子容疑者(49)を、容疑者死亡のまま書類送検した。

富岡八幡宮の宮司富永長子さん事件

なんとも衝撃的な事件だ。

由緒ある370年近い伝統ある富岡八幡宮の跡目争いの
事件の結果

弟の富岡茂容疑者56歳は妻の真里子容疑者の姉の富岡長子さんを待ち伏せ

車から降りたところで犯行に及んだ。

弟が姉を、妻が運転手に向かっていった。

運転手さんに対して真里子容疑者は
「あんたは助けてあげる」などと言ったという
情報もある。

姉で宮司の富岡長子さんは死亡している。

追記 富岡真里子の遺書が出てきた 12月12日

富岡茂永と妻の富岡真里子は富岡八幡宮の側にマンションを借りて
長子さんの行動を監視していたようだ。

マンションからは双眼鏡や日本〇どが発見されているという。
それと共に、マンションから富岡真里子の遺書がでてきた

全文はこちら

私、富岡真里子は積年の恨みから
富永長子を〇害することといたしました。

長子を〇害後はその責任をとり、
自害するつもりでありますが、
万が一、恐怖の余り自害できない場合は
夫、富岡茂永にそのほう助を依頼してあります。

平成29年12月1日 富岡真里子

 追記 金の切れ目が縁のの切れ目だった

17年前、富岡茂永容疑者が富岡八幡宮の宮司を解雇された
その時に退職金が3億円支払われたのも驚きだった。

さらに驚きなのが年金として、毎月30万円茂永容疑者の元へ支払わてれていたというのだ。

ずっと。ずっとだ。これに終わりの規定はないものなのか。

そして、今年2017年9月に長子さんが正式の宮司に就任していてる。
その3ヶ月前に、富岡八幡宮は神社本庁の脱退を決めていた。
神社本庁は、長子さんを宮司に認めることをしないからだ。

その、神社本庁の脱退が認めれ、長子さんが正式に宮司に就任した
9月から、毎月の年金30万円の支払いを止めたという。

真里子の遺書には「積年の」と書いてあったが、
やはり、「金」問題。

積年の恨みの「金」
きっかけも金だったのかもしれない。

富岡八幡宮の資産は100億円とも言われている。
それが、ホントは自分のものだったと思うと許せなかったのか。

神社は神様に仕えるものではないのか?
だから税金も免除されているというのに。
それで骨肉の争いするなら、「税金払え!」と言いたいものだ。

事件の経緯は

2017年12月7日午後8時25分ごろ、東京都江東区富岡2で「刃物を持った女がいる」との110番があった、

その後、富岡長子さんと犯人の富岡茂永容疑者、妻の富岡真里子容疑者の死亡が確認された。

運転手の30代の男性は重傷ながら命に別条はないという。

富岡長子さんに使ったものは

富岡長子さんを傷つけるのに使ったものは
なんとも神社だからなのか

2本の日本〇を用意していた。
さらに2本のサバイバル〇イフを持っていたという

これは、自分たち用だったよう。

用意周到で、結果がこうなると決めていたのだろうか。

動機は骨肉の跡目争いだった

富岡茂永容疑者は16年前2001年に宮司を辞めさせられていた。
それからも宮司に戻りたいと周囲に言っていたという。

富永長子さんは何度も警察に相談していた。

初めに相談に行ったのは2002年1月
警視庁に宮司の職をめぐる争いごととして相談にいっている。

長年、宮司職を巡る争いが続き、同八幡宮が弁護士名で茂永容疑者に警告文を出す事態に発展していた

スポンサーリンク


2006年に富岡茂永容疑者は逮捕されていた

2006年怪文書を送ったとして逮捕されている

2006年1月、富岡さんを脅すような内容のはがき2枚を送りつけたとして脅迫容疑で逮捕、起訴され、罰金刑を受けている

当時にニュース記事がこちら

◇東京・富岡八幡宮の前宮司、姉を脅迫の容疑で逮捕

警視庁深川署は25日、東京都江東区の富岡八幡宮の前宮司で、
自称個人投資家の富岡茂永容疑者(44)(台東区東上野5)を
脅迫の疑いで逮捕した。

調べによると、富岡容疑者は江東区内の姉(46)に対し、宮司を
退職したことなどをめぐって、
「今年中に決着をつける。覚悟しておけ」
「昔年のうらみ。地獄へ送る」
などと書いたはがき2枚を送りつけて脅迫した疑い。
消印は今月1日と4日付けだった。富岡容疑者は容疑を認めているという。

富岡容疑者は父親の跡を継いで宮司になったが、2001年5月に辞めていた。
脅迫された姉を含め、富岡八幡宮を運営する親族のもとには、数年前から 差出人不明の脅迫文が送りつけられており、同署で関連を調べている。

富岡八幡宮は、江戸三大祭りの一つ、深川八幡祭りや、大相撲の
歴代横綱のしこ名を刻んだ力士碑があることで知られる。

富岡茂永は勝手に父の退任届けを提出していた

以前、父の跡をついで宮司になったときには
勝手に父の退任届けを出していたいう。

その後、金銭問題や女性問題など素行不良を理由に2001年春に退任させられた。

その後再び父親が宮司を務め、2010年12月に姉の富岡さんが父親の跡を継ぐ形で宮司代行に就任

今年、2017年9月に正式に宮司に就任したという。

宮司に返り咲きたかった富岡茂永容疑者の道は経たれてしまったことになる。

それが犯行の動機ではないかと言われている。

深川の八幡様、江戸三大祭りの一つ「深川八幡祭り」を催す富岡八幡宮

富岡八幡宮はホームページなどによると、
創建は江戸時代の1627年

徳川将軍家の保護を受け「深川の八幡様」として親しまれ、勧進相撲の発祥地としても知られる。

江戸三大祭りの一つで、担ぎ手を水で清める水掛け「深川八幡祭り」通称「水かけ祭り」も催され、一年を通して参拝客でにぎわう

また、江戸勧進相撲の発祥の地として「横綱力士碑」など、相撲関連の石碑が境内に立つ。

横綱昇進のときにお披露目し、四股を踏むことで有名なあの神社だったのだ。

そんな由緒ある神社での骨肉の争い。
この後、この神社の宮司はどうなってしまうのか。

富岡八幡宮の場所は

東京メトロ東西線門前仲町駅から東に約400メートルで住宅や商店などがある。

男尊女卑か富岡長子さんのブログも気になる

事件当日に更新された富岡長子さんのブログ
パワハラや〇クハラではないかと思われる記事だった。

2010年に宮司になるために就任して
2017年に正式に宮司になるまで時間がかかってしまったのも
男尊女卑のせいではないかと言われている

その原文がこちら
私はここ数日、機嫌が良くありません。

何故ならば、忘年会シーズンに突入して、お酒の席に出なくてはならないからです。

私は普段は家で一滴もお酒を飲まないのですが、宴席では多少飲むこともあります。

毎日朝早いので、最近はノンアルコールビールが多いのですが……。

特に嫌なのが神職の集まる飲み会で、一部の神社の神主には、セクハラ、パワハラ、ネグレクト、嫌がらせ……が当たり前のように、横行しているのです。

その事が、私が神職の飲み会に参加しなくなった要因の一つなのですが、それらの行為もそうですが、それを周りの人間は止めるどころか、増長させる事を言っていることすら理解出来ないくらい、モラルがない人が多いのです。

先般もある神社の神主が、私を呼び捨てにして、体を触り、手まで握り、腰に手を当てたので、私はハッキリ拒絶して、「いい加減にして下さい。」と言ったら、??さんが、「まあ、まあ、????さんは、宮司さんと親戚のようなもので、可愛くて仕方ないんですよ」と言い、それを聞いた??さんが、「さすが??さんは上手い事をおっしゃる。」と褒め称えました。

??さんと??さんは同級生で同じ年だから、同じような価値観を持っているのだと思いますが、私は嫌なものは嫌なんです?

それっておかしくありませんか?

間違っていませんか?

勿論親戚でもないし、親しくもないし、可愛くて仕方ないって理由を付けて、相手を増長させる言葉で、暗に、私に我慢しろと言っていることすら理解していないのです。

そんなのおかしくありませんか?

何で私に我慢を強いる事が出来るのでしょうか?

皆さんだって、嫌じゃありませんか?

他人から「お前」呼ばわりされて、体を触られるの、楽しい訳ないですよね?

自分の奥さんや娘さんが、そんな事をされたら、普通は止めませんか?

それをキチンと止められない「仲間」と言う綺麗事に括ろうとする、勇気のない人間が神職だなんて、嫌だと思いませんか?

深川の人達は普通の街の人達ですけど、万が一、そういう事があればキチンと注意してくれます。「失礼だろう」と……。

さすがに江戸っ子ですね?

黙って黙認して、増長させる言葉を吐く、神主と呼ばれる人達は、自分だけが可愛い、ズルくて卑怯で弱虫な人種なのです

現代になってもやはり女性の進出はまだまだ厳しいところがあるのかと思い知らされた事件だ

⇒⇒富岡秀之は宮司になれるのか?富岡茂永の長男 遺書の存在で有名人に

スポンサーリンク


Pocket

コメントは利用できません。