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宮脇貴史の顔写真は?加熱式たばこに水銀ふくませて逮捕!
金銭トラブルか?

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宮脇貴史の顔写真は

宮脇貴史の顔写真はまだ公開になっていない。
公開され次第追記する。

逮捕容疑は

2017年6月、栗東市の路上で渡された20本入りのたばこ1箱を、
翌日にかけてパチンコ店などで10本余り吸ったあと、
頭痛やろれつが回らなくなるなど中毒の症状が出て病院に運ばれていた。

逮捕容疑は「〇人未遂」
2017年1月10日に逮捕された。

病院で「味覚障害」などと診断だれたが命に別条はないという。

逮捕されたのは

滋賀・大津市のエアコンなどの設置業を営む、設備業の宮脇貴史容疑者36歳
宮脇容疑者は、「間違いありません」と容疑を認めているという

「1本につき0.3グラムから0.5グラムの水銀を注入した」と供述している。

事件が起こったのは

去年6月、1箱手渡されたという。
「封の切られた加熱式のたばこを『たまたま買ったから』と手渡されたという。

加熱式たばこに毒性のある水銀を注入したタバコを渡したのだという。

2日間、20本入りのうち14本を吸ったところで
異変を感じ病院に行ったという。

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金属水銀とは

金属水銀は加熱すると危険物質になるという。
水銀は加熱して360度で気化する。

そのため加熱式タバコで加熱して
肺に入ったところで毒化するという。

その特性を知っての犯行ではないかと専門家はいう

水銀の症状は

手渡された20本のタバコのうち14本を吸ったところで
異変を感じ病院へといあるが

実際の症状は頭痛、ろれつが回らなくなるなどのだったという。
そのため警察に被害届を出したという。

被害者は命に別条はないと発表されているが

水銀は猛毒、どのくらいの量を採ってしまったら命の危険になってしまったのだろうか?

宮脇容疑者はどこまで知っていたのか?

「加熱すると毒性になる、360度で気化して
加熱式たばこで加熱させ肺に混入される」

という知識があったのなら、量についても知識があっても置か?しくない。

病院ではなく警察で水銀が検出されていた

体調に異変を感じた被害者は病院に行っている。

が、味覚障害と診断されていた。

たばこからは、液体が流れ出るなど不審な点もあった。
男性がその後宮脇容疑者を問い詰めたということで、
その際の様子について、「急に顔色が変わり『〇そう思った』と答えたという。

結局、警察は吸い殻や男性の血液などを調べた結果、
水銀が検出されたという。

動機は金銭トラブルか?二人は一緒に働いていた

宮脇貴史容疑者36歳と被害者、滋賀・栗東市に住む知人男性(当時36)は

宮脇容疑者がかつて経営していた会社の従業員だった。
『一緒に働いていたとき支払っていなかった給与などの借金をなくすためだ』」

被害者男性は
「水銀と知ったときは、死を覚悟した。逮捕されたことには、ほっとしているが、元同僚に、とんでもないことをされたことが、とても寂しい」

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