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太田智子さん三角関係で!上田一美容疑者は大田区係長だった!
太田智子さんの遺体が路上で見つかった事件の犯人は交際相手の上田一美容疑者が逮捕された。大田区係長だった

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上田容疑者の顔写真は

警視庁は11月3日太田智子さんの交際相手、大田区久が原の上田一美容疑者55歳を逮捕した。

上田容疑者の顔写真はこちら

事件の詳細は

2017年11月1日、東京都江東区新木場の路上で大田区大森西、職業不詳太田智子さん47歳の遺体がみつかった。

逮捕容疑は何か

上田容疑者は1日午前0時頃、江東区新木場の車道脇の路上に太田さんの遺体を遺棄した疑い。
上田一美容疑者は容疑を認めているという。

今後、太田智子さんが亡くなった経緯での容疑でも逮捕されるだろう。

太田さんには別の交際相手もいて三角関係だった

太田智子さんには、上田容疑者の他にも交際相手がいたようで
それを知った上田容疑者が激高したという。

もう一人の交際相手は上田一美容疑者の事を知っていたのかわからないが
現時点では一番困惑している人だろう。

太田さんと上田一美容疑者は二人で10月31日に車で外出していた。

調べに対して上田容疑者は、
「太田さんに別の交際相手がいると知って激高し、車の中で、ネクタイを太田さんの首に回した。」

と手にかけたことも認めているという。

太田さんの司法解剖の結果で顔がうっ血するなど
首を圧迫された痕跡があった。

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防犯カメラに映っていた

太田さんの遺体を遺棄した現場周辺の防犯カメラに上田容疑者の車が映っていたという。

大田区役所の選挙管理委員会の仕事をする係長だった

上田一美容疑者は55歳。公務員で区役所の係長。
年齢も公的立場もしっかりしている、いい大人だ。

それが、交際相手に別の男性がいると知り激高して、ネクタイを使って、亡くなってしまった太田智子さんを路上に置き去りにする。
あまりにも短絡的すぎる、幼稚としか思えない。

上田一美容疑者は結婚して妻がいた 追記

朝のニュースによると、上田容疑者は、結婚していたのだ。

自分には、妻がいて、不倫なのに、相手の女性に別の交際相手がいたと知って激高するとは、あきれるばかりた。

三角関係どころではない。それにしても、情けないとしか言えない。

公務員に不倫が多いという噂

公務員は、不倫が多いという噂を聞いたことがある。

その理由は

仕事はそれほどやりがいのあるものではないし、定時に帰れる。
ある程度給料はもらえる。公務員だから、倒産はないから、失業の心配はないし先行きの不安がない。

辞める人も少ないから、顔ぶれがあまりかわらない。親しくなりやすい。
仕事に生きがいが感じられなければ、人は恋愛に走りやすい。。

との、分析だった。

これは、本当なのかなと、思ってしまうような、事件だ。
もちろん、真面目に国のために働いている公務員もたくさんいるだろうが。
この二人はどのくらいの期間不倫関係にあったのだろうか?

それもわかり次第追記する

追記 うろうろ迷った 千葉県に捨てようと

逮捕された上田一美容疑者から新たな供述がわかってきた。
新木場の路上で太田智子さんは発見されたが

千葉県に捨てようと車でうろうろ迷ったと話しているという。
ネクタイは「捨てた」と供述しているという。

追記 再逮捕へ

江東区に停車中の車内で交際相手の太田智子さんを〇人容疑で再逮捕した。
上田容疑者は太田さんのバッグなどを自宅に持ち帰り、キャッシュカードで銀行口座から現金41万円を引き出していた。

「太田さんのアパートの引っ越しをめぐり口論になった」と
容疑を認めているという。

他に交際相手がいて激高して。。。
という最初の報道はなんだったのか?

 

「50代の結婚」

離婚する人が増える中、その分再婚も増えている。
中でも50代での再婚が、今熱いらしい。

50代は子どもを育て上げ、やっと自分の時間が持てるようになった年代だ。

人生100年時代と言われる今、
50歳以降は「晩年」ではなく「後半戦」なのだ。
前半戦と同じぐらい果敢に楽しまなければもったいない
と思っているとか。

50代は後半戦の中でも始まったばかり。
初めて結婚の時と同じように、後半戦の恋愛相手
結婚相手を探してる人が多い。

近くのある結婚相談所にも、若い人よりも
年配の方の人の方が多いのではないだろうかと
思うほど、出入りしている人の年配率が高いと思って見ていた。

そして、この事件。
10代が起こしそうな事件だ。

ライターの大宮 冬洋 さんは「50代の再婚」について
50代カップルを多数取材をしている。

その中のひとつを引用すると

<50代でなぜ婚活? と聞かれることも多かったのですが、子どもを引き取って(前の夫と)別れた側としては、子どもが独立するまでは一生懸命で、さみしくないんです。40代は子育てに集中していました。
でも、子どもが大学に入って就職も決めたら……。自分のこれからのことを考えるようになりました。1人でも生きていけるようにいろいろと手は打ってありましたが、誰かの隣でホッとしたいなと強く思いました。今は隣で休む彼を見ながら、夢が叶ったなと思います>

晩年に一人でいるのは寂しいとパートナーを見つけることが多いようだ。

もし、上田一美容疑者が独身だったら、この事例に当てはまる年代だ。
でもそれは、太田智子さんにも言えること

これから、一緒の人生を生きていこうと思う人を見つけるのに
慎重にならざるおえない。

男と女のことは他人にはわからない。
そして年齢は関係ないのだと改めて思った。

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