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塩谷歩波 銭湯イラストレーターは、「小杉湯」で過労を癒されて。「おしゃべりオジサンとヤバイ女」に再登場

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塩谷歩波銭湯イラストレーターが 「おしゃべりオジサンとヤバイ女」に再登場

2018年9月29日放送は
おしゃべりオジサンとヤバイ女は
「坂上vsキノコ(秘)実験!3人最後大ゲンカ!?」

番組予告は

古舘・坂上・ジュニアという“日本一おしゃべりなオジサン”が集結!“ヤバイ”女性ゲストを迎え、予測不能なトークを繰り広げます!

今回の9月29日放送で、この番組「おしゃべりオジサンとヤバイ女」は最終回のようです。

最終回にして、話題の多かった「ヤバイ女」が再登場?!

3人の女とは、

塩谷歩波(銭湯イラストレーター)
堀博美(きのこライター)
倉嶋紀和子(古典酒場編集長)

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塩谷歩波は銭湯イラストレーター

塩谷歩波さんは、建築関係の仕事をしていた頃に

忙しい日々の中、寝ても疲れがとれず、めまいや絶望感に襲われることが増え、ついに体を壊してしまった。

そして、医師からの診断は、「過労による機能性低血糖症」
仕事を休職することに。

その時、医師に言われたことは「代謝を上げた方がいい」
そして、銭湯に通うようになるという。

1回の入浴で調子が良くなったと言います。
それから、塩谷歩波さんの銭湯通いに日が始まります。

その銭湯にひとつが「小杉湯」だったという。

そして、「銭湯に恩返しをしたい」と
銭湯の内観をイラストにしてSNSに投稿していたといいます。

その「銭湯図解シリーズ」を小杉湯の若旦那が見ていてくれて
パンフレットの挿絵を描くなど書くようになったと言います。

休職中だった仕事を辞め、小杉湯の常駐スタッフとして働くことを決めたと言います。

その時、転職することに少しの不安があったそうですが、
友達10人に相談し、一人でも反対があったら止めようと思ったら反対する人がいなかった!

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