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向井朋郎の顔写真は?TOMORO(トモロウ)ウルトラ平成バブル男、六本木のカリスマが逮捕!

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向井朋郎の顔写真は

向井朋郎はTOMORO(トモロウ)と言う名でタレント活動をしている。
「ウルトラ平成バブル男」として、テレビ出演もしている。

バブル男というだけあって派手な様子をTwitterでも披露している

1月8日に更新したばかりのツイート1月31日のコンサートのリハーサルとか。
もちろん、出演できないだろう。

逮捕容疑は

恐喝未遂などの容疑。

昨年7月、知人男性に債務があると因縁をつけ
「1200万円返さないとどうなるか分かるよな」
と電話してきたという。
男性の相談を受け警視庁麻布署が捜査していたという。

そして、警視庁麻布署が9日が逮捕した。

他にも6人逮捕されている。

テレビ朝日のニュースで他に逮捕されたのは

谷本渉容疑者、奥田裕次郎容疑者と3名と報道していた。

3人とも容疑を否認しているという。

飲食店に共同出資していた

知人男性と向井朋郎容疑者は、
東京都港区六本木5にある飲食店に共同出資している仲だった。

そのキャバクラ経営を巡ってトラブルになったして、調べると警視庁は発表している。

タレント活動をしていた

向井朋郎容疑者は「六本木のカリスマ」「ウルトラ平成バブル男」などとして、テレビ番組にも出演していたという。

容疑を否認している

テレビ朝日のニュースでは向井朋郎容疑者は容疑を否認しているという。

他に逮捕されたのは
谷本渉容疑者、奥田裕次郎容疑者と3名と報道していた。


 

向井朋郎のプロフィールは

氏名    向井朋郎
芸名    TOMORO(トモロウ)
生年月日  1986年12月14日
年齢    31歳
出身地   北海道小樽市
出身校   横浜高校 野球部
芝浦工業大学の建築工学科

野球少年だった

北海道から中学生の時に横浜へ
横浜高校の野球部と言えば、甲子園優勝校でもある。
同期には涌井秀章選手、(押切もえの夫)がいたこともあり、
野球に挫折し、退部している。

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実業家への道

野球部を退部したときくらいから、横浜駅西口近辺にて
洋服の転売を仲間とともに始める。

クラブでラッパーとしての活動も始める。

芝浦工業大学に進学後、フリーペーパーのページデザインなどでお金を稼ぐ。
福岡でプロデューサーのZETTONと知りあい、10代のときに作った曲を集めたアルバムをリリース、売上は1000枚

2009年4月、映像制作会社を起業
六本木ヒルズに史上最年少で事務所を設立

芸能活動への道

音楽活動と並行した飲食店の立ち上げやプロデュース事業を行う

2011年3月31日、横浜BLITZで開催された東北地方太平洋沖地震チャリティーイベントの呼びかけ人を務める

2014年3月、May J.とのコラボレーションした新曲のミュージックビデオに加藤夏希を出演させ、「PARTY OUT feat. May J. / with 加藤夏希」というタイトルでリリース

2015年2月、インドネシア・バリでライブツアーを開催
2015年2月 明日花キララとのコラボレーションした新曲をiTunes Store限定で配信リリース

2016年 明日花キララのソロシンガーデビュー曲「愛してるよ」を作詞、作曲、プロデュースし、UULAランキングにおいて初登場1位を獲得
2016年11月 日本の文化や伝統を学びたいと思い、日本舞踊(青柳流)を習得し、「黒田節」で初舞台を踏んだ

映画「新宿スワン2」への衣装協力
第一生命のテレビCM「U-29 RISK BATTLE」の制作協力、キャスティング

ブログも派手だった

~平成バブル男~ 超ド派手な六本木ヒルズ族
「KING TOMOROの
ウルトラ★バブルブログ
https://ameblo.jp/tomoro045/

ブログプロフィールの長さにびっくり

それがこちら

「ウルトラ平成バブル男」「六本木のカリスマ」の異名を持つ、超ド派手な六本木ヒルズ族。日本の若者を元気づける為に、日本で1番ド派手なTOMOROが、TBSテレビ「サンデー・ジャポン」や、テレビ朝日「お願い!ランキング」に出演するなど、活動を本格化させた。

16歳で創業し、23歳で六本木ヒルズに事務所を設立した。現在は国内外でプロデューサー、実業家、ラッパー、モデル、タレント、デザイナー、DJとして多岐にわたり活動している。モデルとしては、世界的デザイナー紫藤尚世の最新作『AAPPARE』オフィシャル・メインモデルを務めるなど日本の伝統・文化と多くタイアップしている。タレントとしては、テレビ番組や雑誌、イベントに出演中。『日本を世界に!』という精神のもと、日本人の可能性を世界中に提唱する為動き出している!

史上最年少23歳で六本木ヒルズ族になった事で知られる青年であるが、若くして成功を掴み、日本で1番ド派手な生活を送っているバブリーなラッパーである。ラッパーとしてのキャリアは12年に突入し、日本中のラッパーとコネクションを持つほか、ジャパニーズHIPHOPシーンの重鎮「DJ YUTAKA」の海外ロサンゼルスでの音楽活動をサポートした。

また、自身が生まれ育った国”日本”を愛し、日本で生まれ、日本で育ち、日本で成功したからこそ、日本に感謝し、日本に還元し、日本というブランドを世界へもっと大きく広げていきたいと願っている。各国の王族や日本の重鎮たちと個人的にパイプを築き上げ、独自のルートからその願いを実現するため、動き出している数少ない若き國士である。

人気歌手「May J.」とコラボして楽曲をリリースしたり、能楽囃子大倉流 大鼓 重要無形文化財総合認定保持者(人間国宝)「大倉正之助」に認められ、日本伝統芸能とラップのコラボレーション・ライブ公演を実現するなど、10年以上続けているラッパー(アーティスト)としての音楽活動も最近注目され始めている。

世界的レジェンドHIPHOPユニットである「NICE&SMOOTH」を日本に招聘し、ジャパンツアーを実現したり、ドバイ王族の招待でドバイを訪れ、ドバイ・マリーナでプロモーションビデオ撮影を実現したり、ヨーロッパ出身の人気歌手「アレクサンドラ・スタン」と雑誌「MEN’S KNUCKLE」で対談するなど、海外のトップアーティスト及び重鎮とも親交を深め、海外でも順調にコネクションを広げている。

六本木、ロサンゼルス、中東・東南アジア、そして地元の横浜を拠点に活動し、多彩な才能で、次々に活動の幅を広げ、自社事務所は六本木ヒルズをはじめ、今では港区内に複数所在する。

TOMOROは、2002年、在籍していた横浜高校野球部を辞めて、プロ野球選手になる夢を断念。その日から横浜駅の西口に毎日繰り出し、たむろするようになり、次々に仲間を増やしていく。横浜にてチーム『Y.T.F.(横浜朋ちゃんファミリアの略称)』を結成させ、100人を超える部下を率いた組織力で、独学で商売を覚えていく。

2006年、稼いだ資金で音楽活動をスタートさせ、全国各地と海外ニューヨーク、スイス、ドイツ、スペイン、フランス、北京、インドネシアを飛び回り活動し、確かな実績を積み、各地での人脈を築き上げた。 2008年には、年間ライブ150本に加え、インディーズでは異例の全国35カ所と海外ニューヨーク、 中国北京でのライブツアーを達成し、TBSテレビ番組「スイッチ」や、トヨタ自動車のCMに主役で出演した。また、22歳で起業し、25歳まででラウンジバーやライブハウス、アパレルセレクトショップなど合計10店舗のプロデュースを手がけたことから、六本木、渋谷界隈の業界で一世を風靡した。

2010~1012年は、赤坂BLITZ、横浜BLITZ、新木場ageHa、Zepp TOKYO、Zepp NAGOYA、Zepp OSAKA、BAY HALL、BAY SIDE YOKOHAMA、BRAND TOKYOなどでイベントを連発して開催し、毎回1000人~3000人を動員してテレビ番組や雑誌にも度々取り上げられた。

そのエンターテイナーぶりと存在感、ド派手な行動、熱いライブ、そして何よりストリートから成り上がった行動力と精神が、シーンから高く評価され、2012年にクラウンレコードから 『LOVEドッきゅん?2?feat.CLUB PRINCE?六本木PARTY★SONG?』でメジャーデビュー。有線総合チャートで、堂々のトップ10位入りを果たした。豪華プロデューサー、豪華客演アーティストを迎え、2013年に『PARTY MAKER feat. HI-D』リリースより怒濤の連続リリースを計画し、「新曲の毎週連続リリースプロジェクト」で21週連続リリースを記録。同年に『PARTY OUT feat. May J.』をリリース。2015年、『LOVE MY HOOD feat. 明日花キララ』をリリースしてiTunesヒップホップチャート初登場4位。

また、2016年、恵比寿★マスカッツのリーダー『明日花キララ』をソロシンガーとしてプロデュース。TOMOROが作詞・作曲・プロデュースを手掛けたデビュー曲『愛してるよ』は、マスコミ各社が記事などで大きく取り上げる中、UULAランキングにて初登場1位を獲得。

紫藤尚世が出版した書籍『~KIMONOを世界のファッションに~』(幻冬舎)と、浅草公会堂にて行われた『SHITO HISAYO COLLECTION』に、モデル(主役)として抜擢された。

また、日本人なら日本の文化や伝統を学びたいという意志から、日本舞踊を習得。日本舞踊(青柳流)の踊り手として、「黒田節」で初舞台を踏んだ。

2009年から、現在9期目となる制作会社を経営しており、第一生命のテレビCM「U-29 RISK BATTLE」の制作協力や、映画「新宿スワン2」の衣装協力をするなど、裏方に徹した仕事もこなしている。

「日本中に、ド派手に行動出来る、大和魂を持ったイケてる若い人を増やす(復活させる)ことで、日本中を元気にして、経済を発展させて、平成にバブルを巻き起こしたい!」と、本人は語る。

TOMOROが、プロデューサーとして、そして、ラッパーとしてエンターテイメントの世界から、日本人を楽しませ、日本中を盛り上げ、世界へ発信する!!

目立つことが好きなんだということがよくわかる。

1200万円に困っていたのだろうか?
16歳から稼ぐことに長けている向井容疑者。

一緒に逮捕された、黒い関係も気になるが
すぐに消えていなくなるとは感じられない

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