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内田春菊の子供は4人夫は3人、その関係は?大腸がんで人工肛門に!あさイチプレミアムトークで子供も語る!

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内田春菊の子供は4人、夫は3人

内田春菊さんには子供が4人います。
名前もキラキラネームで、

長男・在波(α、あるふぁー)
長女・紅多(β、べーたー)
次女・紅甘(γ、がんま)
次男・出誕(δ、でるた)

内田春菊さんには、夫は3人いました、3回離婚しているので現在は独身のようです。
1人目2人目の夫の名前はわかりませんでした。
3人目の夫は6歳年下の俳優の貴山侑哉さん
3人目に夫と2005年離婚後も同居していましたが、2012年頃、解消しその後17歳年下の彼ができたと子供たちにも言っています。

長男は未婚中に、長女は2人目の夫と結婚中に別の人と
次女、次男は3人目の夫、貴山侑哉さんとの子供だそうです。

次女の紅甘は女優をしています。

内田春菊さんがあさイチ、プレミアムトークに出演

あさイチ「プレミアムトーク 内田春菊」
2018年11月30日(金)8時15分~10時00分

番組予告では

大腸がん闘病の日々を描いた「がんまんが」作者の内田春菊
▽子どもたちを直撃!母のガンを知って…
▽お酒と恋愛を卒業?3度の結婚と離婚を経て今思う事

内田春菊さんは、漫画家、小説家、エッセイスト、女優。
恋多き女性で「女の子エッチ漫画家」として人気。

2017年4月、前年に大腸癌を患い人工肛門を造設したことを公表しました。
「漫画家内田春菊大腸がん闘病記」にて

子供たちを直撃と出ているので、内田春菊さんの4人のお子さんたちどなたが出演してくれるのでしょう。
全員出るのでしょうか。。。

内田春菊さん、大腸がんで人工肛門を造設

2016年に内田春菊さんは大腸がんを患いました。
人工肛門を造設し、再発の心配もなくなったようです。

わき腹に作った人工肛門は、直径3~4センチで、見た目は
「梅干しみたいな感じ」だそうです。

人工肛門の働きは便やおならを出すのみで便をためることはできず、便意を感じることや我慢することもできない。
おならも出ている感覚はあるが、制御がきかない。

腸内で消化吸収されるたびに、自分の意識とは無関係に排せつされしまうということだそうです。

装具の交換は、週に2~3回が一般的。

今の装具は、活性炭がついていたりと、ニオイ対策が優秀だという。
現在の装具は種類も豊富で、防臭効果や耐水効果もあるため、ニオイの発生や排せつ物が漏れるなどの心配はないといいます。

しかし、幻肢痛があるようで、お腹が下った時の痛みが起こったりするそうです。

そして、アルコールも腸に良くないということで今年の3月にやめたと言います。

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インタビューで

「病気を前にすると、周りにいる人の人間性が見えちゃうところがある。それで、本当に大事なものと、大事じゃないものが、すーっとわかった。それで、“今の私に、男はいらないや”って思っちゃった」

「私はがんをきっかけに、いらないものは手放して、何か新しいことを始めたいという気持ちになった。これまでの男に振り回されてきた時期、お酒に飲まれていた時期、いろんなことに無理していた時期……その全部がつながって、私のがんになったんだと思います」

「望まないというより望めないというか。もう恋愛できないんじゃないかって思ってるんです。ナンパされるとか表面的なことじゃなくて、その先。例えば、〇ックスできるか。『ちょっと珍しい体ですけど、いいですか?』と相手に打ち明けて、『大丈夫』と言ってくれる人が見つかるのかな。自信がないのかも」
引用:https://dot.asahi.com/wa/2017090700030.html?page=1

内田さんのがん闘病コミックエッセー『がんまんが~私たちは大病している~』(ぶんか社POP)は、現在電子書籍のレンタルサイト「Renta!」で配信中。がん発覚から入院・手術に至るまでのいきさつ、子供4人との日々などが赤裸々につづられている。

お得な100円レンタル実施中!漫画読むならRenta!

内田春菊のプロフィール

氏名   内田 春菊(うちだしゅんぎく)
本名   内田 滋子
生年月日 1959年8月7日(59歳)
出身地  長崎県長崎市
学歴   長崎県立長崎南高等学校 1年で中退
慶應義塾大学通信教育課程に入学も中退
職業   漫画家、エッセイスト
活動期間 1984年 –
所属   ノックアウト
高座名  「立川於春の方」(落語立川流の門下)

代表作  『南くんの恋人』
『ファザーファッカー』
『私たちは繁殖している』
でんこちゃん

小学生の時に漫画家を志すも実母の養父の反対される。
隠れて豆本漫画を描いていた。

中学生の時、同級生の子を身ごもる
その後、養父からの〇的〇待を日常的に受ける。
そのために家出

印刷会社の写植やバーのホステス、喫茶店のウェイトレスなどで働く。
編集者・プロデューサーの秋山道男(ペンネームの名付け親)と出会い見いだされる。

内田春菊さんは「恋愛はやめた」と言っていますが
本当にもう終わりにしてしまうのでしょうか
どうなるか気になります!

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