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佐々木隆光(ささきたかみつ)の顔写真は?10代前半の少女を自宅に!「家出したい」少女、ツイッターで知り合う

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佐々木隆光の顔写真は

北海道警は2017年11月23日

札幌市南区の佐々木隆光容疑者34歳を逮捕した。

佐々木隆光容疑者の顔写真はまだ公開になっていない
公開され次第追記する

事件のきっかけは

10代前半の少女がツイッターに「家出したい」とツイートした。その少女に対して「泊めてあげる」などと返信した。

11月16日JR札幌駅に誘い出して自宅に連れて行った。

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事件の発覚

帰宅しない少女を心配した母親が16日夜に警察に届け出たことで事件が発覚。

少女は20日夜、男が不在の間に自力で脱出し帰宅した。

警察は佐々木容疑者の自宅を特定し、話をきいたところ
容疑を認めたため23日朝
「〇いせつ目的誘拐」で逮捕した。

少女にけがはないという。

またもSNSで連絡を取り合う

10代の子共にとって「家出したい」と思ってしまうことはありがち。

それでも実際は行くところなどあるわけもなく、仕方なく家に戻るとうのが通常。

それがSNSというツールの登場で変わってきた。
叶えてくれる存在が出現してしまうのだ。

本当に心配して、相談に乗ってくれる人もいるかもしれない。
でも、そういう人は「泊めてあげる」とは言わないだろう。

「お金もない子供をただで泊めてくれる」
には代償があるということを知らなければ、ならない。

女の子ならなおさらだ。

先日の座間の事件でもそうだった。
「一緒に〇んでくれる人」とTwitterで呼び掛けていたが

逮捕された白石容疑者は「本当に〇にたいと思っている人はいなかった」と供述している。

今回の「家出したい」もそうだろう。
本気で家出したいと思ってはいなかったのだろう。

でもそのツイートに反応する輩が世の中にはいるのだ。
SNSは誰でも見られるということをもっと意識した方がよいのだろう。

4日間も帰らなかった娘を待つ家族はどんな気持ちだっただろうか。生きた心地がしなかっただろう。

安易に「家出したい」とは彼女に二度と言わないだろう。

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