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佐々木純の顔写真は?車を盗んで銃刀法違反で逮捕!
車の中に競技用のライフルが!

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佐々木純の顔写真は

佐々木純の顔写真は現在のところ公開になっていない
公開され次第追記する

事件の内容は

2017年12月14日茨城県筑西市のパチンコ店の駐車場で乗用車が盗まれた。

その車の中には競技用のライフルと実弾約80発をのせていた。

逮捕された場所は

警察が車の行方を捜査していた。
15日の午後、パチンコ店から約40キロ離れたかすみがうら市内の
ヤードで発見された。

ヤードの事務所には自称会社員の佐々木純容疑者がいた。
事務所からはライフルと実弾が見つかった。

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逮捕容疑は

ヤードの事務所にいた佐々木純容疑者43歳を
盗品等保管や銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した

車を盗むことが目的だったのか
その車にたまたまライフルが乗っていたのか

ライフルが目的で車を盗んだのかはまだわかっていない。

車を盗むことが目的だったのなら
銃刀法違反でも逮捕されてしまったことになる。

容疑を否認している

調べに対して佐々木容疑者は容疑を否認しているという。
盗まれた車のナンバープレートは、はつけ替えられており、

警察は事件の経緯を調べている

ライフルと実弾があったからここまで早い逮捕になったのかもしれない。
車の盗難だけだったら、どうだったのだろう。

逮捕された場所はヤードとはどんなところか

ニュースによると「ヤード」と呼ばれる車の解体施設となっている。
本来英語で「自動車の解体作業所」「廃車置場」という意味を持つ単語

日本では犯罪の温床となっている施設のことを特にヤードと呼んでいる。
車を解体し、スクラップとして発展途上国などの海外へ輸出している。

もちろん、ちゃんと許可を得ている業者もある。
すべてが違法と言うわけではない。

違法ヤードが横行した背景には

日本の関税チェックが厳しくなった2000年代に入ってからのことだという。
盗難車をそのまま海外へ持ち出すことができなくなったため
ヤードで解体するようになった。

盗難車をすぐに解体して出荷してしまう
1日で済んでしまうこともあるそう。

さらにやっかいなことは、ヤードの場所
人があまり入らない山奥にあることが多いという。

引き取り側が引き取った車が盗難車だと気づかなったといえば罪に問えないことが多い。

もし、車を盗まれてしまったら、ちゃんとした形で戻ってくることは少ないと思っていたいた方がいいかもしれない。

こういう事件を聞くと
車両保険に入っていたか気になった。

しかし、車両保険に入っていても保険が下りないこともあるという。
カギをつけたまま、車から離れたり、スペアキーを車内に保管している場合にもそうなることもあるという。
保険金詐欺も多いため、盗難での保険はすぐに下りないと思っていた方がよいとのことだ。


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