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一人農業 金スマ 場所はどこ?喫茶店ハレルヤの営業日は?嫁は手伝っているの?
金スマ 渡辺ヘルムナート直道のひとり農業も10年目に入っている。

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喫茶店ハレルヤの場所は

喫茶店ハレルヤはひとり農業の渡辺ヘルムナート直道さんが
長年カフェを経営することが夢だったことで実現したお店。
2016年にオープンしている。

作りにもこだわっていて本人が建築から行っている。
1年9ヶ月かけてオープンにこぎつけている

材料はもちろん、自分で作ったもの。
陶器も手作りなものを使っている。

コーヒー豆にもこだわりを持ちブラジルにコーヒー豆の栽培の修行に行っている。
その様子も金スマでは流れ、自分で作ったコーヒー豆でコーヒーが入れる夢も叶いそうだ。

場所は
〒311-4613 茨城県常陸大宮市長倉2097

喫茶店ハレルヤの営業日は不定期

渡辺ヘルムナートさんがTwitterでツイートしている。


今月は終わってしまっているようだ、来月を楽しみに!

メニューはその都度渡辺ヘルムナート直道さんが
できた材料で考えている。

季節の旬のもの、自分で栽培した材料で作るので
何があるかはお楽しみ

渡辺ヘルムナート直道さんの離婚説とは

ひとり農業は始めた時には独身男性
茨城県で知り合ったシングルマザー2人の子持ちの方と結婚した。

静岡県伊東市出身で1971年生まれ
静岡県立大学卒業後
1994年に制作会社に就職
テレビ番組のスタッフとして働き、金スマのディレクターになった。
そして、この企画「ひとり農業」で

2008年3月16日にひとり茨城県常陸大宮市に移り住む。

ヘルナートは洗礼名。
お父様が牧師さんだそうで、渡辺ヘルムナート直道が本名だとか
ご両親とも日本人
現在は、ひとり農業の地茨城県常陸大宮市に一緒に住んでいる。
ご両親は当初ひとり農業をすることに賛成をしていなかったそう。
いい年の独身男性が田舎にひとりで農業を始めるなど
結婚がさらに遠のくのではと心配したとか。

今では田舎で一緒に暮らせてお幸せなのでは?

シングルマザーの知栄子さんと結婚

お二人が結婚したのは、ひとり農業を始めて2年くらいした時に知り合った女性 知栄子さんと結婚している。

馴れ初めは「しじみ」
知栄子さんが涸沼産のしじみを玄関に黙って置いて行っていたという。
結婚したのは2014年3月22日

出典http://twit-e.com/archives/4913012.html

知栄子さんの連れ子の航大くんと舞音ちゃんの2人の子供の父親になった

洗礼を受けているヘルナートさん鉾田キリスト教会の皆さんが
結婚式を協力してくれたそう。
もちろん、牧師さんである父の前で近いのキス

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なぜか消えない離婚説

妻の知栄子さんは美容室を経営している。
その仕事は結婚しても続けているようだ。

喫茶店ハレルヤがオープンした時にも「金スマ」の番組で
その様子を放送したのだが、
その時に妻である知栄子さんがいなかったことで
噂が出たようだ。

ひとり農業の様子は度々番組で放送されるが
妻の知栄子さんの様子がないと「うまくいっていないのでは?」
と噂が出てしまうようだ。

今年の3月のブログに「結婚3周年のケーキ」の写真と

お陰様で、3月16日に常陸大宮市で農業を始めて9周年、
3月22日に、結婚して3周年を迎える事ができました。
これまで色々ありましたが、家族ともども元気です…!

とひとり農業が10年目に突入したことを報告している。

金スマで10年目の放送が会った時は
「美容室の仕事が忙しい中、喫茶店の手伝いに来てくれた」
と知栄子さんが映っていた。

番組も気を使ったのだろうか。

2017年11月10日の金スマでひとり農業を放送

この日の放送は「秋の収穫、スズメバチ駆除」
稲刈りがあるようだ。

スズメバチは全国的に広がって大変な問題になっている。
日本ミツバチの天敵。

日本ミツバチがいなくなったしまったら、ハチミツだけでなく
生態系にも問題だ出てくるという。

ミツバチは花粉を運んでくれるという重要な役割の担っている。

番組内容は、追記する。

もうひとつは先週、放送されたキンタロー。とロペスの
「社交ダンス世界選手権の裏側」が放送される。

日本代表になることなど、始めた時には考えもしなかっただろう。

それが、代表にということだけでも素晴らしいのに
世界第7位にまでなった。
芸能人レベルではない。

ただ、蓋を開けてみたら第6位との差がたった1点だったとう事実。
満足感より悔しさの方が大きかったようだ。

その後、二人はどんな決断をするのかが放送になる。

キンタロー。は結婚して、新婚生活を犠牲にして
この社交ダンスの世界選手権にかけていた
終わったら、妊活に入るのではと言われていたが

また、挑戦を続けるのか。

旦那さんは大丈夫なのだろうか?
ちょっと心配

2018年1月19日ひとり農業 キムチ作り「金貞子」

道の駅「みのわ」でも金貞子さんが作るキムチを
出すと瞬く間に売れるという。
キムチ作りのエキスパートだという。

本場のキムチ作りを教わる

2度塩漬けした白菜
3時間かけて塩抜きする。

その後タレにつける
20種類に具材をいれるのが金さん流だという。

一枚ずつタレを塗っていくのもおいしさの秘訣

キムチ作りは手間がかかるのだ

自分で作るのは大変そうだから
道の駅で買い求めたい。

北斗さん絶賛のキムチ
渡辺ヘルムナートさんも作り方を
取得しただろうか

ひとり農業10周年!バリアフリーリフォームも 追記

2018年5月11日放送「金曜日のスマイルたちへ」

番組予告

ひとり農業荒れ地から3653日…ちょうど10年金スマもいろいろありました…完全バリアフリー、劇的リフォーム完成…事件、渡辺が週刊誌に

東京を離れて10周年スペシャル

10年間を振り返る

1年目 開墾
2年目
3年目 レンコン畑 開墾
4年目 家造りリスタート
5年目 甜菜から砂糖造り
6年目 焼き物窯
7年目 結婚 両親か新居に移住
8年目
9年目 コーヒー栽培開始
10年目 ヤギ牧場建設
サウナ付き温室

メンバーロケ

2008年 稲刈りや栗拾い
2009年 田植え、ピザとパン作り
2011年 田植え、トマト鍋
2012年 田植え、家造り、米粉パン
2013年 田植え、バーベキュー
2014年 稲刈り、喫茶店へ
2016年 田植え、タケノコ掘り
2017年 田植え、コーヒーの苗を植える

ひとり農業11年目に入った今年
母親が就活ノートを用意していた。

渡辺ヘルムナート直道の両親はキリスト教の牧師
鹿児島県奄美大島の教会で牧師をしていた。

ひとり農業を始めて7年目に奄美大島から両親を呼び寄せ
同居を始めた。

そして、高齢なった両親にできることはないかと考えた渡辺ヘルムナート直道さんは
家をバリアフリーにすることを考えた。

渡辺さんがした、バリアフリーの場所は

お風呂場は、段差の幅を小さくし、
お風呂に入る時に楽なように回転式の椅子を付けた

囲炉裏を座るのから、テーブルに

布団で寝ていると立ち上がるのが大変ということで
ベッドにそれも手作りベッド。
井草を使った畳ベッドを作った。

玄関に段差を減らし、靴を履きやすいように折りたたみ式の椅子を付けた。

渡辺ヘルムナート直道が週刊誌に載った

タイトルが驚きの
「ここから、出ていけ」

この周りで快く思っていない人がいるという。
週刊誌の取材が来て、答えたことがこんな風に週刊誌に載ってしまうなんてとびっくりしていた。

お母さんは、「あなた不愛想なのよ」
渡辺さんも「こっちはそういうつもりがなくても相手に気分悪くさせている場合があるかもしれない」と

目立つことは、それなりのリスクがあるものなのかもしれない。

元々は番組のディレクターだった渡辺ヘルムナート直道さん。

今ではすっかり茨城県の常陸大宮市の住人になって
しっかり農業をして。
これからもここに住み続けるんだという覚悟が周りの人にも
感じられて
協力してくれる人もたくさんいるのかもしれない。

番組最後に中居くんが、「いろんな人に支えてもらって10年間続けて来れました。ありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。」
と挨拶していた。

ひとり農業はこれからも、続いていくのだろう。

 

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