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ローラリンジャクソンの霊視 ミディアム認定の霊能力は本物か?アンビリバボーに登場

全米で話題騒然のミディアム、アメリカで19人しか認定されていない
科学的に厳しい審査の元、認定された霊能力者ローラリンジャクソン

奇跡の霊能力と言われるローラリンジャクソンが日本のテレビ初登場
日本人女性の霊視を行う。

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2017年8月17日(木) 19時57分~20時54分 フジテレビ系
「アンビリバボー」で放送される
アメリカで話題騒然、彼女の霊視依頼は5年先まで埋まっているという。
ローラの能力を確かめるために、現地アメリカに飛び独占取材!
彼女の能力を確かめるため、リーディングを実施する。

ローラリンジャクソンはどんな人


Facebookから
Psychic Medium Laura Lynne Jackson Psychic & Medium
元Herricks High School Teacher
出身校: Stony Brook University
出身校: University of Oxford Shakespeare
出身校: Binghamton University English Literature and Rhetoric
Elwood-John H. Glenn High Schoolに在学していました

住所:アメリカ・ニューヨーク州ロングアイランド
職業:高校の英語教師、霊能力者、作家
結婚:既婚
家族:旦那と子供3人
旦那の職業:弁護士
父:フランス語教師
母:英語教師

両親が教師ということでローラさんが英語教師になったのは自然なことだったかもしれねい。

お子さんが3人いる、彼女の能力を引きついた子供がいてもおかしくないだろう。

霊能力はいつから

ローラリンジャクソンさんはいつから霊能力はいつからついたのか

最初の霊的体験は11才だった
夏に姉と弟でプールで遊んでると、母が祖父の家に行こうとしました。
その時、信じられないほどのパニック状態に陥り「おじいちゃんに会わなくちゃ」と思い、すぐ母について行きました。するとその日が生きている祖父に会えた最後となりました。

数日後、祖父は白血病だとわかり、3週間後に旅立つことになる。
それから、その祖父と夢の中で会い、話ができるようになっていく。
自分はどこかおかしいのでは?と疑問を持ちつつも祖父との会話は楽しかったとか。
霊能力があると自覚しはじめる

祖父と会話ができるようになると
次に会う人の周りに、明るく鮮やかな「色」が広がって見えるようになりその人に起きている良くないことや、苦しんでいることを感じ取れるようにまでなっていく。

学校で居眠り中に友達が棺桶で運ばれる夢を見、その夜、友達が実際に亡くなる
ことがあった。

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霊能力を人の役にたてるような道を目指す

自分の能力を自覚しつつ、人と違うのではおかしいのではと悩むことも
そして多くの時間をかけ、友人や家族に支えられ、その能力を科学的に理解し生かすすべを学んでいく。
「向こう側」の人と「こちら側」の人をつなぐことで人助けになることに喜びを感じているようだ。
ただ、高校教師という立場を守るために20年間、高校には霊能者ということは
隠していた。

科学的に認められた霊能力者

超常現象を研究する科学機関
「ウィンドブリッジ・ヒューマンポテンシャル応用研究所」から認定を受けている。神経科学者によって脳機能調査が実施され、その他の機関による厳密な連続試験をへて、霊媒師として正式に認定されている。

アメリカでは超能力への理解が進んでいて、超能力者を捜査に使うことは、もはや「常識」
積極的に彼らに協力を依頼し、難事件を次々に解決している。その解決率は驚異の80パーセントとも言われている。

霊媒師としてのローラリンジャクソン

「向こう側の人との交信 (リーディング)」

ローラリンジャクソンさんが交信をして、その会話の内容を依頼者 (クライアント)に伝える

アンビリバボーでのリーディングは

アメリカと日本でリーディングを行う。
日本人女性の「向こう側に行ってしまった夫と残された妻へ
夫の思いを伝える

全米で話題になったリーディングを紹介

名前も何も知らない人3人をリーディング

本人しか知らないことを言い当てて、起こったことの意味まで言ってくれ
亡くなった人からのメッセージを伝えてくれたと被験者は感動していた。

ローラリンジャクソンさんは霊能力者作家として人気の本はこれ

魂の呼び声に耳をすまして──奇跡の霊能者のメッセージ【電子書籍】[ ローラ リン ジャクソン ]

本書の冒頭でローラはこんなふうに読者に語りかけます。
「この世のわたしたちはみんな、まばゆいような光の束でつながっている。そしてその光は、わたしたちと、亡くなった大切な人たちを結びつけている。
わたしには、その光が見える。わたしたちは、光でつながっているのだ……。
どんな人生にも大切な意味がある。
忘れられてしまった人など、一人もいない。
わたしたちは誰でも、世界を明るく照らすことができる。
自分がどれだけ力を持っているのか、気づいていない人が多いのだ。」
(本書「はじめに」p14-15より)

本を読み終えたときに、目の前の光景がちょっと違って見えているかも

日本の有名は霊能力者は

日本で、有名な霊能力者というと
江原啓之さんが有名だ

ローラさんと江原啓之さんの大きな違いは江原さんは
生まれ持っての霊能力者だったそう。

オーラも物心ついた時から見えていた。
他の人には見えていないと気づいたのは学校に入ってからだったとか。

背が高く教室での席がいつも後ろの方だったが
前の人たちのオーラが大きすぎて黒板が見えなかったとか

それを人に言ってもわかってもらえず、
その時初めて、人にはみえていないのだと気づいたと
先日、「サワコの朝」で語っていた。

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