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ニューイヤー駅伝2019エントリーメンバーは37出場チームは?
9第63回全日本実業団駅伝 旭化成の3連覇なるか!

今年もニューイヤー駅伝2019第63回全日本実業団駅伝が始まります。
2019年1月1日(火)7時30分~14時30分TBSでの放送です。

解説      宗茂・金哲彦・尾方剛
ゲスト解説   増田明美
お天気リポート 森田正光

目次

ニューイヤー駅伝2019の37出場チームは

1 旭化成
2 Honda
3 トヨタ自動車
4 トヨタ自動車九州
5 富士通
6 コニカミノルタ
7 MHPS
8 安川電機紫
9 愛三工業
10 住友電工
11 九電工
12 愛知製鋼
13 中国電力
14 日清食品グループ
15 NTN
16 NTT西日本
17 カネボウ
18 八千代工業
19 西鉄
20 日立物流
21 SUBARU
22 プレス工業
23 黒崎播磨
24 トヨタ紡織
25 YKK
26 ヤクルト
27 マツダ
28 中央発條
29 大塚製薬
30 トーエネック
31 SGホールディングスグループ
32 中電工
33 ひらまつ病院
34 セキノ興産
35 小森コーポレーション
36 JR東日本
37 戸上電機製作所

の37チームです。

ニューイヤー駅伝2019のコースは

群馬県庁・・・群馬県庁7区間 100.0Km

区間
第1区 群馬県庁・・・高崎市役所 12.3Km
第2区 高崎市役所・・・前橋市公田町 8.3Km
第3区 前橋市公田町・・・伊勢崎市役所 13.6Km
第4区 伊勢崎市役所・・・太田市役所 22.4Km(前回大会より区間距離およびコース変更、400m延長)
第5区 太田市役所・・・桐生市役所 15.8Km
第6区 桐生市役所・・・伊勢崎市西久保町 12.1Km(前回大会より区間距離およびコース変更、400m短縮)
第7区 伊勢崎市西久保町・・・群馬県庁 15.5Km

ニューイヤー駅伝2019エントリーメンバーは

1 旭化成(前回1位)

区間  選手名 出身校
1区 村山 鉱太(城西大)
2区 K・アブラハム・キャプシス(コイスンズボーイズ/ケニア)
3区 鎧坂 哲哉(明大)
4区 市田 孝 (大東大)
5区 村山 謙太(駒大)
6区 市田 宏 (大東大)
7区 大六野秀畝(明大)
補  佐々木 悟(大東大)
深津 卓也(駒大)
山口 修平(創価大)
茂木圭次郎(拓大第一)
安藤 大樹(鹿児島実)
監督 西  政幸(出水学園)

2 ホンダ(前回2位)

区間  選手名 出身校
1区 木村 慎 (明大)
2区 ウィリアム・マレル(カボルソ/ケニア)
3区 原  法利(大東大)
4区 田口 雅也(東洋大)
5区 山中 秀仁(日体大)
6区 服部 翔大(日体大)
7区 足羽 純実(法大)
補  上野 渉 (駒大)
設楽 悠太(東洋大)
新庄 翔太(中大)
松村 優樹(順大)
荒井 七海(東海大)
監督 大沢 陽祐(中大)

3 トヨタ自動車(前回3位)

区間  選手名 出身校
1区 早川 翼 (東海大)
2区 ニコラス・コシンベイ(マリコプライマリー/ケニア)  3区 大石 港与(中大)
4区 藤本 拓 (国士大)
5区 服部 勇馬(東洋大)
6区 窪田 忍 (駒大)
7区 松本 稜 (高知工)
補  田中 秀幸(順大)
山本 修平(早大)
宮脇 千博(中京)
西山 雄介(駒大)
近藤 聖志(伊賀白鳳)
監督 佐藤 敏信(増田)

4 トヨタ自動車九州(前回4位)

区間  選手名 出身校
1区 大津 顕杜(東洋大)
2区 カレミ・ズク(豊川)
3区 今井 篤弥(中京)
4区 今井 正人(順大)
5区 押川 裕貴(中京)
6区 改木 悠真(鶴崎工)
7区 奥野 翔弥(日体大)
補  坂本 大志(鶴翔)
江田 悠真(米子松蔭)
中平大二朗(大阪)
志水 佑守(指宿商)
監督 森下 広一(八頭)

5 富士通(前回5位)

区間  選手名 出身校
1区 潰滝 大記(中央学院大)
2区 キメリ・ベナード(キモニング/ケニア)
3区 松枝 博輝(順大)
4区 中村 匠吾(駒大)
5区 星  創太(駒大)
6区 横手 健 (明大)
7区 佐藤 佑輔(日大)
補  久我 和弥(駒大)
前野 貴行(明大)
石井 秀昂(国士大)
鈴木 健吾(神奈川大)
大森 澪 (中央学院大)
監督 福島 正 (大町北)

6 コニカミノルタ(前回7位)

区間  選手名 出身校
1区 西池 和人(法大)
2区 ドミニク・ランガット(ニャフルルエリート/ケニア)
3区 菊地 賢人(明大)
4区 蜂須賀 源(国学院大)
5区 山本 浩之(東洋大)
6区 宇賀地 強(駒大)
7区 谷川 智浩(拓大)
補  野口 拓也(日体大)
川端 千都(東海大)
大山 憲明(創価大)
監督 磯松 大輔(法大)

7 MHPS(前回8位)

区間  選手名 出身校
1区 的野 遼大(順大)
2区 エノック・オムワンバ(山梨学院大)
3区 目良 隼人(川棚)
4区 井上 大仁(山梨学院大)
5区 定方 俊樹(東洋大)
6区 木滑 良 (瓊浦)
7区 岩田 勇治(福岡工)
補  松村 康平(山梨学院大)
佐藤 歩 (大東大)
浦野 輝 (川棚)
吉田 裕晟(専大)
監督 黒木 純 (山梨学院大)

8 安川電機(前回9位)

区間  選手名 出身校
1区 北島 寿典(東洋大)
2区 トゥル・メルガ(ギンチェ/エチオピア)
3区 野村 峻哉(東洋大)
4区 高橋 尚弥(東洋大)
5区 中本健太郎(拓大)
6区 加藤 風磨(亜大)
7区 古賀 淳紫(鳥栖工)
補  黒木 文太(帝京大)
久保田大貴(鎮西)
井上拳太朗(駒大)
五郎丸真翔(九州国際大付)
林  慎吾(日大)
監督 山頭 直樹(西海学園)

9 愛三工業(前回10位)

区間  選手名 出身校

1区 山口 浩勢(城西大)
2区 ロジャースチュモ・ケモイ(モイ・カプタマ/ケニア)
3区 鈴木 洋平(早大)
4区 大野 日暉(神奈川大)
5区 中西 玄気(静岡大)
6区 石川 裕之(東海大)
7区 松本 伸之(関東学院大)
補  淀川 弦太(東洋大)
堀合 修平(国士大)
藤井 寛之(中大)
中舎 優也(城西大)
監督 井幡 政等(山梨学院大)

10 住友電工(前回11位)

区間  選手名 出身校
1区 中村 祐紀(青学大)
2区 遠藤 日向(学法石川)
3区 田村 和希(青学大)
4区 高田 康暉(早大)
5区 熊谷 拓馬(尽誠学園)
6区 村本 一樹(兵庫県大)
7区 藤村 行央(尽誠学園)
補  伊藤 和麻(早大)
木村 哲也(大経大)
平賀 翔太(早大)
茂木 亮太(青学大)
井上 弘也(上武大)
監督 渡辺 康幸(早大)

11 九電工(前回12位)

区間  選手名 出身校
1区 中村信一郎(早大)
2区 ベナード・コエチ(キプテレ/ケニア)
3区 東  遊馬(熊本国府)
4区 大塚 祥平(駒大)
5区 宮上 翔太(東海大)
6区 吉田 亮壱(日体大)
7区 高井 和治(駒大)
補  吉川 修司(亜大)
岩見 和明(熊本国府)
酒井 将規(帝京大)
浜口 隆幸(高知工)
福本 真大(西京)
監督 片渕 博文(中大)

12 愛知製鋼(前回13位)

区間  選手名 出身校
1区 高橋 流星(大経大)
2区 マチャリア・ディラング(ムツエソ/ケニア)
3区 松村 和樹(順大)
4区 寺内 将人(東洋大)
5区 住田 優範(日体大)
6区 松宮 隆行(花輪)
7区 秋山 清仁(日体大)
補  安田 昌倫(明大)
吉村 直人(立命大)
佐藤 淳 (早大)
内藤 圭太(中京)
監督 児玉 泰介(川内実)

13 中国電力(前回14位)

区間  選手名 出身校
1区 北  魁道(明大)
2区 山崎 亮平(明大)
3区 藤川 拓也(青学大)
4区 岡本 直己(明大)
5区 松井 智靖(明大)
6区 兼実 省伍(拓大)
7区 清谷 匠 (法大)
補  藤森 憲秀(早大)
石川 卓哉(明大)
森本 卓司(神奈川大)
渡辺 心 (青学大)
佐藤 孝哉(山梨学院大)
監督 田幸 寛史(中大)

14 日清食品グループ(前回15位)

区間  選手名 出身校
1区 我那覇和真(神奈川大)
2区 バルソトン・レオナルド(キモゴチ/ケニア)
3区 村沢 明伸(東海大)
4区 佐藤 悠基(東海大)
5区 高瀬 無量(山梨学院大)
6区 武藤 健太(国士大)
7区 三浦 洋希(東北)
補  若松 儀裕(東洋大)
矢野 圭吾(日体大)
徳永 照 (中大)
中谷 圭佑(駒大)
町沢 大雅(中大)
監督 岡村 高志(山梨学院大)

15 NTN(前回16位)

区間  選手名 出身校
1区 桜岡 駿 (東洋大)
2区 エドワード・ワウエル(ムワリキ/ケニア)
3区 竹内 颯 (興譲館)
4区 三輪晋大朗(東農大)
5区 斎田 直輝(明大)
6区 小早川 健(東洋大)
7区 天野 正治(奈良産大)
補  小川雄一朗(豊川工)
山下 洸 (中京大)
小山 陽平(関学大)
外岡 拓磨(伊賀白鳳)
辻野 恭哉(日体大)
監督 真内 明 (鶴崎工)

16 NTT西日本(前回17位)

区間  選手名 出身校
1区 大塚 倭 (神奈川大)
2区 監物 稔浩(環太平洋大)
3区 小松 巧弥(日体大)
4区 馬場 翔大(駒大)
5区 渡辺 力将(上武大)
6区 城越 勇星(日体大)
7区 益田賢太朗(法大)
補  関戸 雅輝(順大)
中川 剛 (山梨学院大)
木村 勇貴(日体大)
竹ノ内佳樹(日大)
山本 翔馬(大東大)
監督 清水 康次(西条農)

17 カネボウ(前回18位)

区間  選手名 出身校
1区 大西 一輝(東洋大)
2区 ダニエル・ムイバキトニー(日大)
3区 平  和真(早大)
4区 木津 晶夫(日大)
5区 棟方 雄己(中大)
6区 代田 修平(中大)
7区 青木 優 (東農大)
補  川上 遼平(東洋大)
文元 慧 (明大)
田中 孝貴(順大)
石川 颯真(日大)
鈴木 祐希(神奈川大)
監督 高岡 寿成(龍谷大)

18 八千代工業(前回19位)

区間  選手名 出身校
1区 岡野 佑輝(日大)
2区 イェネブロ・ビヤゼン(アベマ/エチオピア)
3区 甲斐 翔太(日体大)
4区 猪浦 舜 (駒大)
5区 山本 竜也(城西大)
6区 千葉 一慶(帝京大)
7区 山田 稜 (九州国際大付)
補  北沢 健太(拓大)
柳原 貴大(帝京大)
森  湧暉(順大)
監督 吉木 浩一(拓大)

19 西鉄(前回20位)

区間  選手名 出身校
1区 篠原 義裕(法大)
2区 ダニエル・キプケモイ(ソコ/ケニア)
3区 後藤 敬 (山梨学院大)
4区 福田 穣 (国士大)
5区 石田 和也(東海大)
6区 冨田 三貴(東海大)
7区 鴛海 辰矢(東洋大)
補  野中 久徳(東海大)
湯地 俊介(駒大)
寺田 博英(城西大)
東  森拓(上武大)
古賀 裕樹(山梨学院大)
監督 有隅 剛志(法大)

20 日立物流(前回21位)

区間  選手名 出身校
1区 牟田 祐樹(明大)
2区 ジョナサン・ディク(シュンブニ/ケニア)
3区 設楽 啓太(東洋大)
4区 栃木 渡 (順大)
5区 浅岡 満憲(東農大)
6区 日下 佳祐(東洋大)
7区 竹内 竜真(東農大)
補  市川 孝徳(東洋大)
柳  利幸(早大)
伊原 直斗(帝京大)
前田 将太(大東大)
小町 昌矢(日体大)
監督 北口 学 (亜大)

21 SUBARU(前回22位)

区間  選手名 出身校
1区 阿久津圭司(早大)
2区 レダマ・ウェズレイ(メレロ/ケニア)
3区 牧  良輔(新潟医療福祉大)
4区 小山 司 (帝京大)
5区 口町 亮 (東洋大)
6区 藤原 滋記(早大)
7区 塩谷 桂大(中央学院大)
補  山崎 敦史(順大)
小林 光二(中央学院大)
広田 雄希(東海大)
高本 真樹(駒大)
監督 奥谷 亘 (西脇工)

22 プレス工業(前回23位)

区間  選手名 出身校
1区 山田 翔太(順大)
2区 大西 亮 (大東大)
3区 福島 弘将(上武大)
4区 池田 紀保(大東大)
5区 今村 俊 (磯子)
6区 稲毛 悠太(国学院大)
7区 佐々木寛文(早大)
補  川村 駿吾(青学大)
三宅 雅大(五島)
大川 一成(神奈川大)
赤平 大輔(大曲工)
監督 上岡 宏次(東海大)

23 黒崎播磨(前回24位)

区間  選手名 出身校
1区 田村 友佑(岩国工)
2区 ジョエル・ムァゥラ(倉敷)
3区 吉元 真司(城西大)
4区 園田 隼 (上武大)
5区 細谷 恭平(中央学院大)
6区 久井原 歩(国士大)
7区 小西 祐也(鳥栖工)
補  金子 幸司(城西大)
坪内 淳一(美祢工)
川元 涼央(高川学園)
小田部真也(東海大福岡)
監督 渋谷 明憲(清風)

24 トヨタ紡織(前回25位)

区間  選手名 出身校
1区 蟹沢 淳平(創価大)
2区 エバンス・ケイタニー(ケニア)
3区 大池 達也(順大)
4区 聞谷 賢人(順大)
5区 西山 凌平(神奈川大)
6区 河村 知樹(山梨学院大)
7区 浜野 秀 (立命大)
補  糟谷 悟 (駒大)
山田 速人(明大)
藤木 悠太(駒大)
監督 白柳 心哉(日大)

15 NTN(前回16位)

区間  選手名 出身校
1区 桜岡 駿 (東洋大)
2区 エドワード・ワウエル(ムワリキ/ケニア)
3区 竹内 颯 (興譲館)
4区 三輪晋大朗(東農大)
5区 斎田 直輝(明大)
6区 小早川 健(東洋大)
7区 天野 正治(奈良産大)
補  小川雄一朗(豊川工)
山下 洸 (中京大)
小山 陽平(関学大)
外岡 拓磨(伊賀白鳳)
辻野 恭哉(日体大)
監督 真内 明 (鶴崎工)

16 NTT西日本(前回17位)

区間  選手名 出身校
1区 大塚 倭 (神奈川大)
2区 監物 稔浩(環太平洋大)
3区 小松 巧弥(日体大)
4区 馬場 翔大(駒大)
5区 渡辺 力将(上武大)
6区 城越 勇星(日体大)
7区 益田賢太朗(法大)
補  関戸 雅輝(順大)
中川 剛 (山梨学院大)
木村 勇貴(日体大)
竹ノ内佳樹(日大)
山本 翔馬(大東大)
監督 清水 康次(西条農)

17 カネボウ(前回18位)

区間  選手名 出身校
1区 大西 一輝(東洋大)
2区 ダニエル・ムイバキトニー(日大)
3区 平  和真(早大)
4区 木津 晶夫(日大)
5区 棟方 雄己(中大)
6区 代田 修平(中大)
7区 青木 優 (東農大)
補  川上 遼平(東洋大)
文元 慧 (明大)
田中 孝貴(順大)
石川 颯真(日大)
鈴木 祐希(神奈川大)
監督 高岡 寿成(龍谷大)

18 八千代工業(前回19位)

区間  選手名 出身校
1区 岡野 佑輝(日大)
2区 イェネブロ・ビヤゼン(アベマ/エチオピア)
3区 甲斐 翔太(日体大)
4区 猪浦 舜 (駒大)
5区 山本 竜也(城西大)
6区 千葉 一慶(帝京大)
7区 山田 稜 (九州国際大付)
補  北沢 健太(拓大)
柳原 貴大(帝京大)
森  湧暉(順大)
監督 吉木 浩一(拓大)

19 西鉄(前回20位)

区間  選手名 出身校
1区 篠原 義裕(法大)
2区 ダニエル・キプケモイ(ソコ/ケニア)
3区 後藤 敬 (山梨学院大)
4区 福田 穣 (国士大)
5区 石田 和也(東海大)
6区 冨田 三貴(東海大)
7区 鴛海 辰矢(東洋大)
補  野中 久徳(東海大)
湯地 俊介(駒大)
寺田 博英(城西大)
東  森拓(上武大)
古賀 裕樹(山梨学院大)
監督 有隅 剛志(法大)

20 日立物流(前回21位)

区間  選手名 出身校
1区 牟田 祐樹(明大)
2区 ジョナサン・ディク(シュンブニ/ケニア)
3区 設楽 啓太(東洋大)
4区 栃木 渡 (順大)
5区 浅岡 満憲(東農大)
6区 日下 佳祐(東洋大)
7区 竹内 竜真(東農大)
補  市川 孝徳(東洋大)
柳  利幸(早大)
伊原 直斗(帝京大)
前田 将太(大東大)
小町 昌矢(日体大)
監督 北口 学 (亜大)

21 SUBARU(前回22位)

区間  選手名 出身校

1区 阿久津圭司(早大)
2区 レダマ・ウェズレイ(メレロ/ケニア)
3区 牧  良輔(新潟医療福祉大)
4区 小山 司 (帝京大)
5区 口町 亮 (東洋大)
6区 藤原 滋記(早大)
7区 塩谷 桂大(中央学院大)
補  山崎 敦史(順大)
小林 光二(中央学院大)
広田 雄希(東海大)
高本 真樹(駒大)
監督 奥谷 亘 (西脇工)

22 プレス工業(前回23位)

区間  選手名 出身校
1区 山田 翔太(順大)
2区 大西 亮 (大東大)
3区 福島 弘将(上武大)
4区 池田 紀保(大東大)
5区 今村 俊 (磯子)
6区 稲毛 悠太(国学院大)

7区 佐々木寛文(早大)
補  川村 駿吾(青学大)
三宅 雅大(五島)
大川 一成(神奈川大)
赤平 大輔(大曲工)
監督 上岡 宏次(東海大)

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23 黒崎播磨(前回24位)

区間  選手名 出身校
1区 田村 友佑(岩国工)
2区 ジョエル・ムァゥラ(倉敷)
3区 吉元 真司(城西大)
4区 園田 隼 (上武大)
5区 細谷 恭平(中央学院大)
6区 久井原 歩(国士大)
7区 小西 祐也(鳥栖工)
補  金子 幸司(城西大)
坪内 淳一(美祢工)
川元 涼央(高川学園)
小田部真也(東海大福岡)
監督 渋谷 明憲(清風)

24 トヨタ紡織(前回25位)

区間  選手名 出身校

1区 蟹沢 淳平(創価大)
2区 エバンス・ケイタニー(ケニア)
3区 大池 達也(順大)
4区 聞谷 賢人(順大)
5区 西山 凌平(神奈川大)
6区 河村 知樹(山梨学院大)
7区 浜野 秀 (立命大)
補  糟谷 悟 (駒大)
山田 速人(明大)
藤木 悠太(駒大)
監督 白柳 心哉(日大)

25 YKK(前回26位)

区間  選手名 出身校
1区 山田 直弘(山梨大大学院)
2区 ヴィンセント・キプケモイ(サッチャンワン/ケニア)
3区 鈴木 大貴(東京国際大)
4区 細森 大輔(国学院大)
5区 末上 哲平(東洋大)
6区 及川 佑太(中央学院大)
7区 海老沢 剛(中央学院大)
補  樋本 芳弘(拓大)
竹本 紘希(帝京大)
後沢 広大(創価大)
市谷龍太郎(山梨学院大)
監督 浜田 征司(壱岐商)

26 ヤクルト(前回27位)

区間  選手名 出身校
1区 高久 龍 (東洋大)
2区 デビット・ジュグナ(カリアニ/ケニア)
3区 武田凜太郎(早大)
4区 小椋 裕介(青学大)
5区 春日 千速(東海大)
6区 加藤 徳一(大東大)
7区 池田 宗司(駒大)
補  川口 将宏(青学大)
高宮 祐樹(城西大)
山崎 翔太(順大)
八木沢元樹(明大)
浅石 祐史(駒大)
監督 本田 竹春(北陸)

27 マツダ(前回28位)

区間  選手名 出身校
1区 山本 雄大(城西大)
2区 ベケレ・シェフェラウ(アセラ/エチオピア)
3区 延藤 潤 (東洋大)
4区 山本 憲二(東洋大)
5区 橋本 澪 (東洋大)
6区 新井 翔理(中央学院大)
7区 向  晃平(国学院大)
補  円井 彰彦(法大)
田中 瑞穂(中央学院大)
周防 俊也(日体大)
寺西 雅俊(京産大)
島田 将志(京産大)
監督 増田 陽一(京産大)

28 中央発條(前回29位)

区間  選手名 出身校
1区 小島 大明(龍谷大)
2区 ルンガル・ジェームス(ニアフルルリエート/ケニア)
3区 坂田 昌駿(法大)
4区 鈴木 柊成(青森山田)
5区 大野 雄揮(信州大)
6区 吾妻 佑起(国学院大)
7区 石井 格人(順大)
補  相場 祐人(中大)
小川 和也(市松戸)
吉見 新 (豊川)
雨海 智大(瓊浦)
監督 山田 実 (国士大)

29 大塚製薬(前回30位)

区間  選手名 出身校
1区 高橋 裕太(帝京大)
2区 松本 葵 (山梨学院大)
3区 国行 麗生(東海大)
4区 上門 大祐(京産大)
5区 野田 一貴(京産大)
6区 秦  将吾(山梨学院大)
7区 岡田 竜治(徳島東工)
補  奥谷 裕一(拓大)
辻  茂樹(中央学院大)
山川 雄大(帝京大)
上村 和生(東洋大)
和家 睦昌(八幡浜)
監督 犬伏 孝行(城ノ内)

30 トーエネック(前回32位)

区間 選手名  出身校
1区 服部 弾馬(東洋大)
2区 竹内 大地(中大)
3区 小山 裕太(駒大)
4区 河合 代二(麗沢大)
5区 中西 亮貴(駒大)
6区 西川 凌矢(龍谷大)
7区 西沢 卓弥(順大)
補  中川 智春(明大)
須崎 大輝(札幌日大)
監督 松浦 忠明(大東大)

31 SGホールディングス(前回34位)

区間 選手名  出身校
1区 石橋 安孝(東海大)
2区 ピーター・ランガット(ナクル/ケニア)
3区 千葉 直輝(滋賀学園)
4区 飯沼 健太(平成国際大)
5区 橋爪 孝安(松蔭大)
6区 菊池 貴文(国士大)
7区 林 竜之介(東海大)
補  松田 佑太(日体大)
塚田 空 (平成国際大)
南雲 翔太(立命大)
柿原 聖哉(神奈川大)
八巻 雄飛(国士大)
監督 中野 剛 (神奈川大)

32 中電工(前回35位)

区間 選手名  出身校
1区 相葉 直紀(広島大)
2区 アモス・クルガト(ティラチル/ケニア)
3区 小山 大介(山梨学院大)
4区 二岡 康平(駒大)
5区 大崎 翔也(大東大)
6区 松尾 修治(専大)
7区 畑中 大輝(国学院大)
補  牧野 俊紀(山梨学院大)
鮫島紋二郎(国学院大)
西岡 喬介(城西大)
村武 慎平(立命大)
八巻 雄飛(国士大)
監督 松長 信也(広島経大)

33 ひらまつ病院(前回36位)

区間 選手名  出身校
1区 梶原 有高(松蔭大)
2区 田中 飛鳥(東海大)
3区 石田 政 (大東大)
4区 堤  渉 (福岡大)
5区 藤田 啓生(亜大)
6区 末次 亮 (敬徳)
7区 川谷 勇貴(九州国際大)
補  野中 誠 (高志館)
ジョン・カリウキ(第一工大)
吉岡 紀元(第一工大)
川内田玲央(志学館大)
坂本 慎 (瓊浦)
監督 中島 泰伸(佐賀学園)

34 セキノ興産(前回37位)

区間  選手名 出身校
1区 小林 巧 (東海大)
2区 ジョン・カリウキ(青森山田)
3区 細川翔太郎(法大)
4区 桜庭 宏暢(日薬大)
5区 岩崎 祐樹(順大)
6区 松宮 祐行(花輪)
7区 石田 康雄(上武大)
補  牛山 雄平(国学院大)
高橋 功気(駒大)
池沢 健太(国学院大)
長谷川直輝(東洋大)
小野木 俊(日体大)
監督 石坂 勉 (東海大)

35 小森コーポレーション(前回不出場)

区間  選手名 出身校
1区 金森 寛人(拓大)
2区 ロナルド・ケモイ(クオラス/ケニア)
3区 西  智也(拓大)
4区 的場 亮太(順大)
5区 坂本 佳太(上武大)
6区 橋本 隆光(城西大)
7区 西沢 佳洋(駒大)
補  蛯名 聡勝(帝京大)
郡司 貴大(駒大)
柴田 拓真(平成国際大)
森田 佳祐(筑波大)
大須田優二(中大)
監督 本川 一美(順大)

35 小森コーポレーション(前回不出場)

区間  選手名 出身校
1区 金森 寛人(拓大)
2区 ロナルド・ケモイ(クオラス/ケニア)
3区 西  智也(拓大)
4区 的場 亮太(順大)
5区 坂本 佳太(上武大)
6区 橋本 隆光(城西大)
7区 西沢 佳洋(駒大)
補  蛯名 聡勝(帝京大)
郡司 貴大(駒大)
柴田 拓真(平成国際大)
森田 佳祐(筑波大)
大須田優二(中大)
監督 本川 一美(順大)

36 JR東日本(前回不出場)

区間  選手名 出身校
1区 寺田 夏生(国学院大)
2区 加藤 光 (日体大)
3区 大隅 裕介(大東大)
4区 五ケ谷宏司(専大)
5区 作田 直也(順大)
6区 花沢 賢人(順大)
7区 其田 健也(駒大)
補  高田 千春(拓大)
黒川 翔矢(駒大)
富安 央 (日体大)
監督 大島 唯司(亜大)

37 戸上電機製作所(初出場)

区間  選手名 出身校
1区 安藤 慎治(帝京大)
2区 堀  聡介(鳥栖工)
3区 渡辺 太陽(鳥栖工)
4区 溝田 槙悟(鳥栖工)
5区 平  敏治(帝京大)
6区 樋口 秀星(帝京大)
7区 出雲 一真(鳥栖工)
補  大島 伸 (久留米大)
柳  昌光(鹿屋体大)
名波谷一朗(日大)
鶴田 健太(鳥栖工)
田中京太郎(佐賀工)
監督 田島 時夫(白石)

ニューイヤー駅伝2019のみどころは

駅伝日本一決定戦 ニューイヤー駅伝

▼ 一年の始まりに、最初の日本一が決まる“ニューイヤー駅伝”
日本長距離界を牽引するランナー達が群馬県、上州路に集結。
7区間100kmを駆け抜け、新年最初の日本一を目指す戦い。
1957年に始まり、60年以上の歴史を誇る駅伝最高峰の舞台!

▼ 37チーム・259人がタスキをつなぐ“100kmの人間ドラマ”
駅伝日本一を目指す舞台に立つのは250名を越えるランナー。
2020年東京五輪を目指すエース、初の大舞台に臨むルーキー・・・チーム、仲間の想いと共に挑む元日決戦。
実業団だからこそのドラマがそこにある!

▼ 東京五輪“マラソン代表候補”が集結!
2019年は9月に2020東京五輪マラソン代表選考レース・マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)が控える。
2月に日本記録を更新した設楽 悠太(27歳/Honda)
8月のアジア大会で日本勢32年振りの金メダル井上 大仁(25歳/MHPS)
実業団が誇る“BIG2”を含む総勢16名のMGCファイナリストが集結!
日本長距離界を代表するランナー達の戦いにも注目!

最強軍団、平成最後の駅伝王者へ
【17年、18年大会を連覇し、優勝回数は歴代最多23度を誇る旭化成(宮崎)】
▽10000m日本記録保持者の村山紘太、同歴代7位の村山謙太
ニューイヤー駅伝、2年連続W区間賞の市田孝・宏ら層の厚さは実業団随一。
▽1964年東京五輪開催の年に初優勝を飾って以来、ここまで昭和で12度、平成で11度の優勝。
2つの時代を牽引してきた最強軍団が、平成最後の駅伝王者に挑む。

絶対エース“1億円男”が悲願の初優勝へ導く
【前回大会は過去最高(24年ぶり)の2位、今回、悲願の初優勝を狙うHonda(埼玉)】
▽チームの柱は設楽悠太
2月の東京マラソンで日本記録を16年ぶりに更新、褒賞金1億円を手にした
2020年東京五輪マラソン代表、最有力候補の1人。
▽東洋大学時代は箱根駅伝で2年時から3年連続区間賞を獲得し、2度の優勝に貢献。
ニューイヤー駅伝は出場4回で3度の区間賞と、駅伝でも無類の強さを誇る。
▽実業団最強ランナーが元日、区間賞と駅伝日本一の称号を狙う。

王座奪回への鍵は2020代表候補3本柱
【3年振りの王座奪還へ挑むトヨタ自動車(愛知)】
▽15年、16年大会を連覇も主力の故障欠場が続き2年連続Ⅴ逸。
▽2月の東京マラソンで2時間8分45秒の宮脇千博
10月のシカゴマラソンで2時間7分57秒の藤本拓
そして、 12月の福岡国際マラソンでMGCファイナリストを狙う服部勇馬
▽東京五輪マラソン代表候補となる3人の出来が王座奪回への鍵を握る。

アジアを制した男が元日の主役へ
【17年4位、18年8位と2年連続入賞を果たしたMHPS(長崎)】
▽その原動力となっているのが井上大仁 今年2月の東京マラソンでは歴代5位の2時間6分54秒をマーク。
8月のアジア大会では日本男子32年振りの金メダルを獲得。
Honda設楽悠太とのエース区間4区対決も注目される。
▽さらに、木滑良は2月の東京マラソンを2時間8分08秒でMGCファイナリスト入り。
強力な2枚看板を擁し、旭化成、Honda、トヨタ自動車の3強を脅かす。

若きWエースが新時代を拓く
【4度目の出場となった住友電工(兵庫)は前回、過去最高の11位】
▽前回大会、19歳のルーキー遠藤日向が1区で区間賞と勢いを付けた。
▽5度目の出場で初の入賞を狙うチームに、青山学院大学・箱根駅伝4連覇の立役者、
出雲、全日本、箱根で通算6度の区間賞を獲得した田村和希が加入。
▽今年の日本選手権5000mでは遠藤が2位、田村が4位と存在感を示した。
東京五輪はトラック種目での出場を目指す
20歳のホープと最強ルーキーがチームを初の8位入賞へ導く。

ニューイヤー駅伝2019 参加資格 予選

参加資格
<1>2018年度日本実業団陸上競技連合に登録されている男子競技者により編成されたチームで、各地区予選を経たチームであること。但し競技者は、9月30日迄に登録された者。

<2>外国人競技者は、労働契約を締結し地域連盟に登録申請した日以降、日本国内に滞在した日数が、初年度登録者と移籍者に於いては180暦日以上、次の年度からは120暦日以上が必要である。
ただし今年度、学校教育法第1条に定める学校を卒業し引き続き採用された競技者については120暦日以上が必要となる。

チーム編成
編成は同一企業の単独チームとし、監督1名、競技者12名、計13名以内とする。
但し、外国人競技者は、1チーム1名以内とする。

ニューイヤー駅伝2019各地域代表は

東日本地区 12チーム

富士通      千葉
カネボウ     東京
subaru      群馬
Honnda      埼玉
コニカミノルタ  東京
子守唄コーポレーション 茨城
ヤクルト      東京
プレス工業    神奈川
日清食品グループ 東京
日立物流     千葉
八千代工業    埼玉
JR東日本     東京

中部地区 7チーム

トヨタ自動車   愛知
愛知製鋼     愛知
愛三工業     愛知
NTN       三重
トヨタ紡織    愛知
中央発條     愛知

北陸地区 2チーム

YKK     富山
セキノ興産   新潟

関西地区 4チーム

NTT西日本  大阪
SGホールディングスグループ 京都
住友電工    兵庫
大塚製薬    徳島

中国地区 3チーム

マツダ     広島
中国電力    広島
中電工     広島

九州地区  9チーム

旭化成     宮崎
九電工     福岡
MHPS     長崎
黒崎播磨    福岡
安川電機    福岡
トヨタ自動車九州 福岡
西鉄      福岡
戸上電機製作所 佐賀
ひらまつ病院  佐賀

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